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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181195512 | 326.3/オ/ | 1階図書室 | 40A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001852173 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
犯罪被害者への賠償をどう実現するか 刑事司法と損害回復 |
| 書名ヨミ |
ハンザイ ヒガイシャ エノ バイショウ オ ドウ ジツゲン スルカ |
| 著者名 |
太田 達也/著
|
| 著者名ヨミ |
オオタ タツヤ |
| 出版者 |
慶應義塾大学出版会
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
10,465p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
326.3
|
| 分類記号 |
326.3
|
| ISBN |
4-7664-2951-0 |
| 内容紹介 |
犯罪者に刑事責任を問い、刑罰を執行する過程において、被害者に対する損害賠償の実現に向け、「刑事司法」は何ができるのか。犯罪者による被害者への損害賠償を実現するための具体的な方策について検討する。 |
| 著者紹介 |
慶應義塾大学法学部教授。博士(法学)。日本被害者学会理事長、日本刑法学会理事、公益社団法人被害者支援都民センター理事などを務める。共編著書に「いま死刑制度を考える」など。 |
| 件名 |
被害者、損害賠償、刑事政策 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書は、ガウスが24歳で公刊した『アリトメチカ研究』以降に公表されたすべての数論論文を収めた。平方剰余相互法則を証明した3篇からは、円周等分方程式論を経て類体論への道が望見でき、さらに高次の4次剰余相互法則の探索の2篇からは、複素整数へと数領域を拡大する姿勢が見える。「はじまりの数学」の現場に立ち会う醍醐味が味わえる、本邦初の原典からの翻訳。『ガウスの数論』姉妹編。 |
| (他の紹介)目次 |
アリトメチカの一定理の新しい証明 ある種の特異級数の和 平方剰余の理論における基本定理の新しい証明と拡張 4次剰余の理論 第一論文 4次剰余の理論 第二論文 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ガウス,ヨハン・カール・フリードリヒ 1777‐1855年。ドイツ生まれ。代数学ことに数論に先駆的な業績を残した。ほかに幾何学、解析学、確率統計学、測地学、電磁気学にも定理や法則にその名を残す。業績の公表は自己抑制的で、後に遺稿や日記、公表論文の解読から時代に先駆けた成果が数多く追認された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高瀬 正仁 1951年、群馬県生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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