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所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

大名庭園 江戸の饗宴  ちくま学芸文庫  

著者名 白幡 洋三郎/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2020.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 澄川6013000606629/シ/書庫文庫一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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木暮 正夫 八多 友哉
2012
572.12 572.12
リチウムイオン電池

書誌詳細

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タイトルコード 1008001464936
書誌種別 図書
書名 大名庭園 江戸の饗宴  ちくま学芸文庫  
書名ヨミ ダイミョウ テイエン 
著者名 白幡 洋三郎/著
著者名ヨミ シラハタ ヨウザブロウ
出版者 筑摩書房
出版年月 2020.3
ページ数 308p
大きさ 15cm
分類記号 629.21
分類記号 629.21
ISBN 4-480-09968-6
内容紹介 小石川後楽園、六義園、浜離宮など、江戸の大名達が競って作った大庭園は、京の公家文化と武家社会をつなぎ、当時の芸能・芸術全体を取り込んで成立していたことを明らかにする。西洋の宮殿庭園とも機能を比較する。
件名 庭園-日本、大名
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 電気自動車(EV)、スマートグリッドの時代に飛躍的に需要が伸びると予想される高性能「リチウムイオン電池」は日本のオリジナル技術である。日本はこれまで圧倒的な世界シェアを誇ってきたが、とうとう2011年、韓国に世界シェア1位を奪われた。特許出願件数でも中国の台頭が著しく、国際標準化の競争でも出遅れた感が強い―。長年、電池問題を取材してきた著者は、リチウムイオン電池の発明者である吉野彰(旭化成フェロー)、蓄電池製造ベンチャー企業エリーパワー社長の吉田博一、次世代電池開発の国家プロジェクトの責任者、小久見善八・京大特任教授らへの取材を通じて、日本の電池技術の将来を熱く論じる。
(他の紹介)目次 プロローグ 電池を制するものが次の一〇〇年を制する
第1章 リチウムイオン電池(LIB)は日本のオリジナル技術
第2章 電池が死命を制するEV新時代
第3章 創エネ、省エネ、そして蓄エネの時代
第4章 新エネ革命の三点セット
第5章 肝心のLIB世界シェアで韓国の後塵を拝す
第6章 LIBの仮想敵国は米中?国際標準化がカギ


内容細目表

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