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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181163627 | 132/リ/ | 1階文庫 | 90 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001838730 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
中世哲学の射程 ラテン教父からフィチーノまで 平凡社ライブラリー |
| 書名ヨミ |
チュウセイ テツガク ノ シャテイ |
| 著者名 |
K.リーゼンフーバー/著
|
| 著者名ヨミ |
K リーゼンフーバー |
| 著者名 |
村井 則夫/編訳 |
| 著者名ヨミ |
ムライ ノリオ |
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
701p |
| 大きさ |
16cm |
| 分類記号 |
132
|
| 分類記号 |
132
|
| ISBN |
4-582-76962-3 |
| 内容紹介 |
ギリシア哲学の遺産を継ぎ、キリスト教の息吹を承けて形成された<中世哲学>。千年に及ぶその豊かな流れをおびただしい思考の輻輳の中に照らし出す。リーゼンフーバーの中世哲学解釈を特徴づける代表的な論考を集成。 |
| 著者紹介 |
ドイツ、フランクフルト生まれ。神学博士。上智大学名誉教授。著書に「近代哲学の根本問題」など。 |
| 件名 |
哲学-歴史-中世 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
電気自動車(EV)、スマートグリッドの時代に飛躍的に需要が伸びると予想される高性能「リチウムイオン電池」は日本のオリジナル技術である。日本はこれまで圧倒的な世界シェアを誇ってきたが、とうとう2011年、韓国に世界シェア1位を奪われた。特許出願件数でも中国の台頭が著しく、国際標準化の競争でも出遅れた感が強い―。長年、電池問題を取材してきた著者は、リチウムイオン電池の発明者である吉野彰(旭化成フェロー)、蓄電池製造ベンチャー企業エリーパワー社長の吉田博一、次世代電池開発の国家プロジェクトの責任者、小久見善八・京大特任教授らへの取材を通じて、日本の電池技術の将来を熱く論じる。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 電池を制するものが次の一〇〇年を制する 第1章 リチウムイオン電池(LIB)は日本のオリジナル技術 第2章 電池が死命を制するEV新時代 第3章 創エネ、省エネ、そして蓄エネの時代 第4章 新エネ革命の三点セット 第5章 肝心のLIB世界シェアで韓国の後塵を拝す 第6章 LIBの仮想敵国は米中?国際標準化がカギ |
内容細目表
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