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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118918689 | KR293.8/チ/ | 2階郷土 | 113A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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| (他の紹介)内容紹介 |
電気自動車(EV)、スマートグリッドの時代に飛躍的に需要が伸びると予想される高性能「リチウムイオン電池」は日本のオリジナル技術である。日本はこれまで圧倒的な世界シェアを誇ってきたが、とうとう2011年、韓国に世界シェア1位を奪われた。特許出願件数でも中国の台頭が著しく、国際標準化の競争でも出遅れた感が強い―。長年、電池問題を取材してきた著者は、リチウムイオン電池の発明者である吉野彰(旭化成フェロー)、蓄電池製造ベンチャー企業エリーパワー社長の吉田博一、次世代電池開発の国家プロジェクトの責任者、小久見善八・京大特任教授らへの取材を通じて、日本の電池技術の将来を熱く論じる。 |
| (他の紹介)目次 |
プロローグ 電池を制するものが次の一〇〇年を制する 第1章 リチウムイオン電池(LIB)は日本のオリジナル技術 第2章 電池が死命を制するEV新時代 第3章 創エネ、省エネ、そして蓄エネの時代 第4章 新エネ革命の三点セット 第5章 肝心のLIB世界シェアで韓国の後塵を拝す 第6章 LIBの仮想敵国は米中?国際標準化がカギ |
内容細目表
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