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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117636118 | 369.4/コ/ | 1階図書室 | 46A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東札幌 | 4012661809 | 369/コ/ | 図書室 | 5 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
西岡 | 5012627294 | 369/コ/ | 図書室 | 5 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 4 |
曙 | 9013123493 | 369/コ/ | 図書室 | 6B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000059224 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
子どもの相談・治療ハンドブック |
| 書名ヨミ |
コドモ ノ ソウダン チリョウ ハンドブック |
| 著者名 |
全国情緒障害児短期治療施設協議会/編
|
| 著者名ヨミ |
ゼンコク ジョウチョ ショウガイジ タンキ チリョウ シセツ キョウギカイ |
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2008.7 |
| ページ数 |
239p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
369.49
|
| 分類記号 |
369.49
|
| ISBN |
4-535-56266-0 |
| 内容紹介 |
子どもの問題行動にどう対応するか? 「視線が合わない」「弟をいじめる」といった典型的な相談事例を、理解、配慮、見通しの3つの視点からQ&A形式でわかりやすく解説した、援助者必携マニュアル。 |
| 件名 |
情緒障害 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
プロフィシェンシーと対話―水先案内として 第1部 対話への指針(日本語教育と国語教育をつなぐ「対話」 省略と繰り返し―「会話」と「対話」の機能論的分析) 第2部 実際生活における対話(日本語使用者としての対話力を育てる―地域日本語教育の実践現場から見えてくること 留学生のホストファミリーとの対話―ホームステイを通じての言語文化学習) 第3章 習得と教育(コミュニティーが育む生活者の対話能力―第二言語習得の視点から プロフィシェンシー重視の実践で育む「対話力」―日本語教育の現場から) 第4部 総括(次の船出に向けて―船尾にて一人つぶやき船漕ぐ船頭) 対談 対話・コミュニケーション・演劇をめぐって |
| (他の紹介)著者紹介 |
鎌田 修 南山大学人文学部日本文化学科、大学院人間文化研究科言語科学専攻教授。職歴:1970年代後半より米国、ピッツバーグ大学、アムハースト・カレッジ、アイオワ大学等にて日本語教育に従事。1992年帰国後、京都外国語大学日本語学科教授、2003年より現職。1991年よりACTFL‐OPIトレーナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 嶋田 和子 一般社団法人アクラス日本語教育研究所代表理事。職歴:いくつかの日本語学校勤務を経て1990年より学校法人国際青年交流学園イーストウエスト日本語学校に勤務。同校にて教務主任、副校長を務める。2012年より一般社団法人アクラス日本語教育研究所代表理事。2005年よりOPIトレーナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 平田 オリザ 大阪大学大学院コミュニケーションデザイン・センター教授。職歴:劇作家、演出家。2000年から2006年まで桜美林大学勤務。2006年より当職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 牧野 成一 米国プリンストン大学東洋学日本語・言語学名誉教授。職歴:1968年から1991年までイリノイ大学で日本語、日本語学、日本文化論を教える。1991年からプリンストン大学に移り同様の教育に従事。2012年7月に退官。1991年よりOPIトレーナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 野山 広 国立国語研究所日本語教育研究・情報センター准教授。職歴:国内外の日本語教育機関の非常勤・客員講師や、文化庁の専門職(日本語教育調査官)を経て、2004年から国立国語研究所に勤務。主任研究員、整備普及グループ長などを経て現職。1993年から1997年までOPIテスター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 川村 宏明 米国オハイオ州フィンドレー大学文化言語学科(准教授および学科長)。職歴:1998年からフィンドレー大学で日本語、日本文化、文化人類学を教える。文化人類学のフィールドワークの手法を活かした言語文化教育に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伊東 祐郎 東京外国語大学・留学生日本語教育センター教授(センター長)。職歴:1992年より現在まで東京外国語大学での日本語教育に従事。専門は、日本語教育学、応用言語学。1996年から4年間、旧文部省教育助成局海外教育専門官(併任)として、日本語教育関連施策への助言及び企画等に参加。2009年から文化審議会国語分科会臨時委員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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