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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0110844966 | 931.7/ホ/ | 1階図書室 | 69A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001037807 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
車輪と車軸 T・S・エリオット論 ちゅうせき叢書 |
| 書名ヨミ |
シャリン ト シャジク |
| 著者名 |
星野 徹/著
|
| 著者名ヨミ |
ホシノ トオル |
| 出版者 |
沖積舎
|
| 出版年月 |
1997.11 |
| ページ数 |
316p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
931.7
|
| 分類記号 |
931.7
|
| 内容紹介 |
イギリス最高の詩人T・S・エリオットの代表作「四つの四重奏」を中心に、現代人が内包する詩的内面を詩人の立場からとらえ論じる。再刊。 |
| 個人件名 |
Eliot Thomas Stearns |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本に西洋美術が根づきはじめた20世紀前半、自分独自の表現をめざし悪戦苦闘を続けた12人の“夭折画家”たちの生涯を、作品とともにたどる。著者はときに、自らの青春と重ね合わせ、あるいは信濃デッサン館・無言館のエピソードと絡めて綴る。 |
| (他の紹介)目次 |
激情と孤独のガランス 村山槐多 凝視する「自画像」 関根正二 人間は生きなければならない 松本竣介 ドロでだって絵は描ける 靉光 人恋しきオプチミスト 野田英夫 白に燃えて生きた画家 広幡憲 鍬と絵筆 神田日勝 君もしゃべり捲くれ 小熊秀雄 「白い家」の人 大江正美 妖しき生と性のゆらめき 高間筆子 その旅発ちと終焉 吉岡憲 仄甘いオルゴールの爪弾き 立原道造 |
| (他の紹介)著者紹介 |
窪島 誠一郎 1941年、東京生まれ。印刷工、酒場経営などへて、1964年、東京世田谷に小劇場の草分け「キッド・アイラック・アート・ホール」を設立。1979年、長野県上田市に夭折画家の素描を展示する「信濃デッサン館」を創設、1997年、隣接地に戦没画学生慰霊美術館「無言館」を開設。2005年、「無言館」の活動により第53回菊池寛賞受賞。おもな著書に「無言館ものがたり」(第46回産経児童出版文化賞受賞・講談社)、「鼎と槐多」(第14回地方出版文化功労賞受賞・信濃毎日新聞社)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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