蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513686401 | J21/ミ/2 | 大型本 | 57 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
現代政治理論
川崎 修/編,杉…
「改憲」の論点
木村 草太/著,…
芸術と労働
白川 昌生/編,…
安保法制から考える憲法と立憲主義・…
長谷部 恭男/編…
憲法と民主主義の論じ方
長谷部 恭男/著…
境界線の政治学
杉田 敦/著
権力論
杉田 敦/著
安保法制の何が問題か
長谷部 恭男/編…
原発 決めるのは誰か
吉岡 斉/著,寿…
西洋政治思想資料集
杉田 敦/編著,…
「知」の挑戦 : 本と新聞の大学1
一色 清/モデレ…
政治的思考
杉田 敦/著
現代政治理論
川崎 修/編,杉…
3・11に問われて : ひとびとの…
栗原 彬/著,テ…
原発をどうするか、みんなで決める …
飯田 哲也/著,…
丸山眞男セレクション
丸山 眞男/著,…
アートで生きる
杉田 敦/編
政治への想像力
杉田 敦/著
プルーラリズム
ウィリアム・E.…
対論憲法を/憲法からラディカルに考…
愛敬 浩二/コー…
ナノ・ソート : 現代美学…あるい…
杉田 敦/著
岩波講座憲法4
長谷部 恭男/編…
岩波講座憲法5
長谷部 恭男/編…
岩波講座憲法2
長谷部 恭男/編…
岩波講座憲法3
長谷部 恭男/編…
岩波講座憲法6
長谷部 恭男/編…
岩波講座憲法1
長谷部 恭男/編…
これが憲法だ!
長谷部 恭男/著…
現代政治理論
川崎 修/編,杉…
社会の喪失 : 現代日本をめぐる対…
市村 弘正/著,…
境界線の政治学
杉田 敦/著
アソーレス、孤独の群島 : ポルト…
杉田 敦/著
アメリカ憲法は民主的か
ロバート・A.ダ…
デモクラシーの論じ方 : 論争の政…
杉田 敦/著
権力
杉田 敦/著
直接民主政の挑戦 : 電子ネットワ…
イアン・バッジ/…
アイデンティティ/差異 : 他者性…
ウィリアム・E.…
リヒター、グールド、ベルンハルト
杉田 敦/[著]
権力の系譜学 : フーコー以後の政…
杉田 敦/著
ノード : 反電子主義の美学
杉田 敦/著
メカノ : 美学の機械、科学の機械
杉田 敦/著
失望と参画の現象学 : 私的利益と…
アルバート・O.…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001346612 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
旅からわかる江戸時代 2 あこがれの名所めぐり!庶民の旅 |
| 書名ヨミ |
タビ カラ ワカル エド ジダイ |
| 著者名 |
深光 富士男/著
|
| 著者名ヨミ |
フカミツ フジオ |
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2019.1 |
| ページ数 |
47p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類記号 |
210.5
|
| 分類記号 |
210.5
|
| ISBN |
4-309-81242-7 |
| 内容紹介 |
江戸という時代を人と物の移動からとらえるシリーズ。2は、庶民の旅を取り上げ、伊勢神宮や金刀比羅宮などへの寺社参詣の旅を、名所や交通手段等とともにビジュアルたっぷりに解説する。湯治の旅、山岳信仰の旅なども紹介。 |
| 著者紹介 |
1956年山口県生まれ。日本文化歴史研究家。光文社雑誌記者などを経て、編集制作会社プランナッツを設立。著書に「明治維新がわかる事典」など。 |
| 件名 |
日本-歴史-江戸時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
この本は、作・向田邦子、朗読・森繁久彌の名コンビで2448回も続いたラジオエッセイの台本から選りすぐりを再編集したものである。森繁久彌が“手品”と絶賛した会話術と視点から、昭和の豊かな人間模様を甦らせた本書は、向田邦子の本格的デビュー作であり、後に名作と謳われる小説・エッセイの種が随所に鏤められた傑作である。 |
| (他の紹介)目次 |
1 重役の金婚式 2 重役またぎ 3 重役の休暇 4 重役の茶碗 5 重役の払い下げ物資 6 重役の上陸作戦 7 重役の動詞 |
| (他の紹介)著者紹介 |
向田 邦子 昭和4(1929)年東京生まれ。実践女子専門学校国語科卒業。映画雑誌編集記者を経て放送作家になりラジオ・テレビで活躍。代表作に「だいこんの花」「七人の孫」「寺内貫太郎一家」「阿修羅のごとく」等がある。55年に初めての短篇小説「花の名前」「かわうそ」「犬小屋」で第83回直木賞を受賞し作家活動に入ったが、56年8月航空機事故で急逝(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ