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書名

モノと技術の古代史  木器編   

著者名 宇野 隆夫/編
出版者 吉川弘文館
出版年月 2018.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180296402210.3/ウ/1階図書室34B一般図書一般貸出在庫  

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2018
913.6 913.6

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タイトルコード 1008001268722
書誌種別 図書
書名 モノと技術の古代史  木器編   
書名ヨミ モノ ト ギジュツ ノ コダイシ 
著者名 宇野 隆夫/編
著者名ヨミ ウノ タカオ
出版者 吉川弘文館
出版年月 2018.5
ページ数 7,269p
大きさ 22cm
分類記号 210.3
分類記号 210.3
ISBN 4-642-01739-8
内容紹介 モノと技術の発展をテーマごとに解説するシリーズ。多種多様な森林資源に恵まれた日本列島で、古来より木々をさまざまな道具に作り変えて「木の文化」を発展させてきた日本人の姿を、考古学の技術史研究の立場から描く。
著者紹介 1950年熊本県生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程修了。帝塚山大学文学部客員教授。博士(文学)。編著に「ユーラシア古代都市・集落の歴史空間を読む」など。
件名 遺跡・遺物-日本
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日露戦争に勝利した一九〇五年(明治三十八)、日本は国民国家としてのピークを迎えていた。そんな時代を生きた著名文学者十二人の「当時」とその「晩年」には、近代的自我の萌芽や拝金主義の発現、海外文化の流入と受容、「表現という生業」の誕生といった現代日本と日本人の「発端」が存在した―。いまを生きる私たちと同じ悩みを持ち、同じ欲望を抱えていた「彼ら」に現代人の祖形を探る、意欲的な試み。
(他の紹介)目次 森鴎外―熱血と冷眼を併せ持って生死した人
津田梅子―日本語が得意ではなかった武士の娘
幸田露伴―その代表作としての「娘」
夏目漱石―最後まで「現代」をえがきつづけた不滅の作家
島崎藤村―他を犠牲にしても実らせたかった「事業」
国木田独歩―グラフ誌を創刊したダンディな敏腕編集者
高村光太郎―日本への愛憎に揺れた大きな足の男
与謝野晶子―意志的明治女学生の行動と文学
永井荷風―世界を股にかけた「自分探し」と陋巷探訪
野上弥生子―「森」に育てられた近代女性
平塚らいてう(明子)―「哲学的自殺」を望む肥大した自我
石川啄木―「天才」をやめて急成長した青年


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