検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 10 在庫数 6 予約数 0

書誌情報

書名

ペネロペのしんがっき   ペネロペおはなしえほん  

著者名 アン・グットマン/ぶん   ゲオルグ・ハレンスレーベン/え   ひがし かずこ/やく
出版者 岩崎書店
出版年月 2018.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180285330J/ペ/絵本418,19絵本一般貸出在庫  
2 厚別8013014843J/ペ/絵本145絵本一般貸出在庫  
3 西岡5012965926J/ペ/絵本1E2絵本一般貸出在庫  
4 清田5513651322J/ペ/絵本151絵本一般貸出在庫  
5 澄川6012920994J/ペ/絵本3J14絵本一般貸出貸出中  ×
6 拓北・あい2312033976J/ペ/図書室児童書一般貸出貸出中  ×
7 藤野6213109215J/ペ/絵本絵本一般貸出在庫  
8 新発寒9213091144J/ペ/小型本絵本一般貸出在庫  
9 絵本図書館1010212585J/ペ/絵本103,02絵本一般貸出貸出中  ×
10 絵本図書館1010212593J/ペ/絵本103,02絵本一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2024
2024
放射線障害

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001243123
書誌種別 図書
書名 ペネロペのしんがっき   ペネロペおはなしえほん  
書名ヨミ ペネロペ ノ シンガッキ 
著者名 アン・グットマン/ぶん
著者名ヨミ アン グットマン
著者名 ゲオルグ・ハレンスレーベン/え
著者名ヨミ ゲオルグ ハレンスレーベン
著者名 ひがし かずこ/やく
著者名ヨミ ヒガシ カズコ
出版者 岩崎書店
出版年月 2018.2
ページ数 1冊(ページ付なし)
大きさ 20×20cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-265-07170-8
内容紹介 わたしペネロペ。長いお休みが終わって、幼稚園がはじまるよ。早く先生やお友だちに会いたい。あれれ、かばんには何を入れていくのかな? さあ、本を開いて。ペネロペが待っているよ。
著者紹介 1970年フランス生まれ。絵本作家。絵本に「リサとガスパール」シリーズなど。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 その土地に住み続けてよいのか。基準値以内なら食べてもよいのか。けっして、目をそらさない。私たち一人ひとりにできることとは?5年半のチェルノブイリ原発事故被災地の医療支援をした医師であり、松本市の市長として給食での取り組みや福島支援で知られる著者が、私たち一人ひとりが判断し取り組むための、放射能汚染対策について語る。
(他の紹介)目次 1章 現状を把握しましょう(今回の事故でどれくらいの放射性物質が放出されたのでしょうか。
あらためて、外部被ばくと内部被ばくの違いについて教えてください。
上空から放射線量をモニタリングしたデータは、信頼できますか。 ほか)
2章 いまからできる防護策―食・除染・生活(日本の食品の暫定規制値はベラルーシなどに比べてゆるすぎないでしょうか。
子どもには汚染されていない食品を食べさせたほうがいいのでしょうか?
牛肉から高濃度のセシウムが検出されました。豚や鶏や卵は大丈夫ですか? ほか)
3章 松本市の取り組みについて(チェルノブイリと比較し、どれくらいの範囲で避難が必要だと考えますか?
松本市は被災地からの人を受け入れていますか?
そのほか、松本市が実践している取り組みを教えてください。 ほか)
(他の紹介)著者紹介 菅谷 昭
 松本市長・医師。1943年長野県生まれ。信州大学医学部卒業後、甲状腺疾患の専門医として活躍。1996年に信州大学を辞めて、チェルノブイリ原発事故の医療支援活動のため、ベラルーシ共和国に渡る。首都ミンスクの国立甲状腺がんセンター、高度汚染地域のゴメリの州立がんセンター等で、小児甲状腺がんの外科治療を中心に、5年半の医療支援活動を行った。帰国後、2004年から長野県松本市の市長に就任。チェルノブイリ原発事故の現状を踏まえながら、NPO法人「チェルノブイリ医療基金」の活動とともに、さまざまな提言を松本から発している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。