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書誌情報

書名

狼と羊皮紙 新説狼と香辛料 [1] 電撃文庫  

著者名 支倉 凍砂/[著]   文倉 十/[画]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2016.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118931740115.7/シ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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ルドルフ・シュタイナー 高橋 巖
2012
115.7 115.7
人智学 善と悪

書誌詳細

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タイトルコード 1008001919017
書誌種別 電子図書
書名 狼と羊皮紙 新説狼と香辛料 [1] 電撃文庫  
書名ヨミ オオカミ ト ヨウヒシ 
著者名 支倉 凍砂/[著]
著者名ヨミ ハセクラ イスナ
著者名 文倉 十/[画]
著者名ヨミ アヤクラ ジュウ
出版者 KADOKAWA
出版年月 2016.10
ページ数 1コンテンツ
分類記号 913.6
分類記号 913.6
内容紹介 かつてホロとロレンスの旅路に付き添ったコルは青年となり、彼らの娘ミューリと兄妹のように暮らしていた。コルは教会の不正を正す手伝いをするため、ロレンスが営む湯屋「狼と香辛料亭」を旅立つが、ミューリがついてきて…。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 現代を「悪の時代」と捉えたシュタイナー。「技術と産業と営利主義」が結びつくとき人間の未来はどこへ向かうか。希望を秘めた最期のエッセイを収録。素足で焼け跡を歩く未来の人々へ―。
(他の紹介)目次 1(民主主義と悪
悪について)
2(破壊のかまど
悪の秘儀
ルツィフェルとアーリマン)
3 われわれの生きる悪の時代の霊的背景
4 ミカエルと龍の闘い
5 ミカエルの秘儀
(他の紹介)著者紹介 シュタイナー,ルドルフ
 1861年、旧オーストリア帝国クラリィェベックに生まれる。1925年、スイス・ドルナッハにて死去。ウィーン工科大学にて熱力学・哲学を学ぶ。ベルリンで文芸関連の編集者や労働者学校の教師をつとめ、各地で講演活動を行う。1902年、神智学協会ドイツ支部書記長に就任。1913年、神智学協会を離れ人智学協会を設立。第1次世界大戦後の1919年、タバコ工場主エミール・モルトの依頼を受けて従業員のための学校をシュトゥットゥガルトに設立、最初の自由ヴァルドルフ学校となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高橋 巖
 東京に生まれる。1957年よりミュンヘンでドイツ・ロマン派美学を学び、その過程でシュタイナーの著書と出会う。1973年まで慶應義塾大学で教鞭をとり、70年代からシュタイナーとその思想である人智学の研究会や翻訳の活動に入る。1985年、日本人智学協会設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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