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書誌情報

書名

北蝦夷図説 巻之一     

著者名 間宮 林蔵/口述   秦 貞廉/編
出版者 播磨屋勝五郎
出版年月 1855.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0114769284KR210.08/マ/2階参考貴郷土資料貸出禁止在庫   ×

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210.08 210.08

書誌詳細

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タイトルコード 1001000594711
書誌種別 図書
書名 北蝦夷図説 巻之一     
書名ヨミ キタエゾ ズセツ 
著者名 間宮 林蔵/口述
著者名ヨミ マミヤ リンゾウ
著者名 秦 貞廉/編
著者名ヨミ ハタ テイスケ
出版者 播磨屋勝五郎
出版年月 1855.4
ページ数 34丁
大きさ 26cm
分類記号 210.08
分類記号 210.08
内容紹介 <札幌市中央図書館デジタルライブラリー公開資料>
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本の反原発運動は、毛沢東理論の「誤読」による近代科学批判が大きな転機となった。それが「1968年」を媒介にニューエイジ・サイエンスやエコロジーと結びつき、工作舎や「宝島文化」を背景にしたサブカルチャーの浸透によって次第に大衆的な基盤をもつようになったのである。複雑に交差する反核運動や「原子力の平和利用」などの論点から戦後の思想と運動を俯瞰し、「後退りしながら未来へ進む」道筋を考える。
(他の紹介)目次 第1章 中ソ論争に始まる―一九五〇年代〜六〇年代
第2章 毛沢東主義から科学批判へ―「一九六八年」
第3章 津村喬と「安全」=「終末」論批判―一九七〇年代
第4章 ニューエイジ・宮澤賢治・アナキズム―一九七〇年代〜八〇年代
第5章 反原発としての「宝島文化」とその背景―一九八〇年代後期
第6章 「マルチチュード」は誕生したか?―一九九〇年代〜現在
(他の紹介)著者紹介 〓 秀実
 文芸評論家・近畿大学国際人文科学研究所教員。1949年生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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