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書誌情報

書名

ぼくらは都市を愛していた     

著者名 神林 長平/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2012.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119072940913.6/カン/1階図書室62A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

神林 長平
2011
468.4 468.4
原子力政策 原子力発電 ドイツ-政治・行政

書誌詳細

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タイトルコード 1008000554318
書誌種別 図書
書名 ぼくらは都市を愛していた     
書名ヨミ ボクラ ワ トシ オ アイシテ イタ 
著者名 神林 長平/著
著者名ヨミ カンバヤシ チョウヘイ
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2012.7
ページ数 294p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-02-250895-9
内容紹介 デジタルデータのみを破壊する“情報震”が頻発している地球。あらゆる情報が崩壊し、機能を失った大都市からは人の影が消えた。偵察のためトウキョウに進駐した日本情報軍機動観測隊は、想定外の「敵」と出会う…。
著者紹介 1953年新潟市生まれ。作家。短編「狐と踊れ」でデビュー後、SFを中心に執筆。他の著書に「敵は海賊」「ライトジーンの遺産」など。
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 2022年12月31日までに原発全廃。福島の原発事故で一気に方向転換したドイツ。その特異なリスク感覚をドイツ在住20年のジャーナリストが解明する。
(他の紹介)目次 第1章 甦るチェルノブイリの記憶(「トキオ・イン・アングスト」
甦るチェルノブイリの記憶 ほか)
第2章 ドイツ原子力四〇年戦争(脱原発政策を生んだ緑の党
四〇年に及ぶ原子力論争 ほか)
第3章 フクシマ後のリスク分析(二つの委員会
「ドイツの原発は危険」という指摘はなかった ほか)
第4章 はじめにリスクありき―日独のリスク意識と人生観(世界で最もリスク意識が高い民族
ドイツ人の悲観主義と不安 ほか)
(他の紹介)著者紹介 熊谷 徹
 1959年東京生まれ。早稲田大学政経学部卒業後、NHKに入局。ワシントン支局勤務中に、ベルリンの壁崩壊、米ソ首脳会談などを取材。90年からフリージャーナリストとしてドイツ・ミュンヘン市に在住。過去との対決、統一後のドイツの変化、欧州の政治・経済統合、安全保障問題、エネルギー・環境問題を中心に執筆している。『ドイツは過去とどう向き合ってきたか』(高文研)で2007年度平和・協同ジャーナリズム奨励賞受賞。Mixi、Facebook、Twitterでも実名で記事を公開中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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