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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3013105683 | 558/ゴ/ | 図書室 | 5A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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原子力政策 原子力発電 ドイツ-政治・行政
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001810506 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
深海ロボット、南極へ行く 極地探査に挑んだ工学者の700日 |
| 書名ヨミ |
シンカイ ロボット ナンキョク エ イク |
| 著者名 |
後藤 慎平/著
|
| 著者名ヨミ |
ゴトウ シンペイ |
| 出版者 |
太郎次郎社エディタス
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
558.3
|
| 分類記号 |
558.3
|
| ISBN |
4-8118-0864-2 |
| 内容紹介 |
子どものころからの憧れの世界“南極”で活躍するロボットの開発依頼。水中探査ロボットの工学者が、難題をクリアしながら日本初の南極湖沼用ROVをつくりあげ、みずから南極に赴き潜航させるまでの日々を描く。 |
| 著者紹介 |
大阪生まれ。筑波大学大学院博士後期課程修了。博士(工学)。第59次・第65次南極地域観測隊(夏隊)。東京海洋大学助教。専門は深海探査機の開発、運用。 |
| 件名 |
潜水調査船、ロボット、南極地方 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
2022年12月31日までに原発全廃。福島の原発事故で一気に方向転換したドイツ。その特異なリスク感覚をドイツ在住20年のジャーナリストが解明する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 甦るチェルノブイリの記憶(「トキオ・イン・アングスト」 甦るチェルノブイリの記憶 ほか) 第2章 ドイツ原子力四〇年戦争(脱原発政策を生んだ緑の党 四〇年に及ぶ原子力論争 ほか) 第3章 フクシマ後のリスク分析(二つの委員会 「ドイツの原発は危険」という指摘はなかった ほか) 第4章 はじめにリスクありき―日独のリスク意識と人生観(世界で最もリスク意識が高い民族 ドイツ人の悲観主義と不安 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
熊谷 徹 1959年東京生まれ。早稲田大学政経学部卒業後、NHKに入局。ワシントン支局勤務中に、ベルリンの壁崩壊、米ソ首脳会談などを取材。90年からフリージャーナリストとしてドイツ・ミュンヘン市に在住。過去との対決、統一後のドイツの変化、欧州の政治・経済統合、安全保障問題、エネルギー・環境問題を中心に執筆している。『ドイツは過去とどう向き合ってきたか』(高文研)で2007年度平和・協同ジャーナリズム奨励賞受賞。Mixi、Facebook、Twitterでも実名で記事を公開中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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