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書誌情報

書名

高田博厚=ロマン・ロラン往復書簡 回想録『分水嶺』補遺    

著者名 高田 博厚/著   ロマン・ロラン/著   高橋 純/編訳
出版者 吉夏社
出版年月 2021.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180863003712.1/タ/1階図書室56A一般図書一般貸出在庫  

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日高 敏隆
2007
460.4 460.4

書誌詳細

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タイトルコード 1008001620834
書誌種別 図書
書名 高田博厚=ロマン・ロラン往復書簡 回想録『分水嶺』補遺    
書名ヨミ タカタ ヒロアツ ロマン ロラン オウフク ショカン 
著者名 高田 博厚/著
著者名ヨミ タカダ ヒロアツ
著者名 ロマン・ロラン/著
著者名ヨミ ロマン ロラン
著者名 高橋 純/編訳
著者名ヨミ タカハシ アツシ
出版者 吉夏社
出版年月 2021.10
ページ数 286p
大きさ 20cm
分類記号 712.1 950.278
分類記号 712.1 950.278
ISBN 4-907758-26-4
内容紹介 1931年より長くパリに暮らした彫刻家・高田博厚と、彼に信頼を置いていたロマン・ロラン。ふたりが交わした23通に及ぶ往復書簡を収めた「師弟」の交流記録。「ロランによる小林多喜二虐殺抗議文」を巡る論考なども収載。
著者紹介 1900〜87年。石川県生まれ。彫刻家。ジャーナリスト。
個人件名 高田 博厚、Rolland Romain
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 宗五郎たちが湯治旅からもどり、鎌倉河岸がいつもの賑わいを取り戻した夜、政次らは、御堀端で神田橋御門から出てきた二艘の不浄船を目撃する。その翌日、政次の通う道場に加納傳兵衛と名乗る者が現れ、政次を相手に殺気を伴う立合いを見せるのだった。やがて、加納が御鈴廊下目付であることが判明し、大奥女中に奉公に出ていた古町町人の娘・お初が、城中で成敗されていたことが金座裏に知らされる。お初の無念の死を知った政次らは、禁断の探索に乗り出すが―。シリーズ十周年の記念すべき時代長篇。
(他の紹介)著者紹介 佐伯 泰英
 1942年、北九州市生まれ。日本大学芸術学部映画学科卒業。71年より74年末までスペインに滞在、闘牛社会を取材。以後、スペインをテーマにしたノンフィクションを発表。1999年、初の時代小説『瑠璃の寺』(文庫化に際して『悲愁の剣』と改題)を発表後、シリーズなど次々と作品を執筆、時代小説の書き手として高い評価を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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