蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117791236 | 154/ヨ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
あまねく神竜住まう国
荻原 規子/著
私の源氏物語ノート
荻原 規子/著
エチュード春一番第3曲
荻原 規子/[著…
エチュード春一番第2曲
荻原 規子/[著…
エチュード春一番第1曲
荻原 規子/[著…
もうひとつの空の飛び方 : 『枕草…
荻原 規子/[著…
RDG レッドデータガール : 氷…
荻原 規子/[著…
あまねく神竜住まう国
荻原 規子/著
つる花の結び : 源氏物語下
[紫式部/著],…
つる花の結び : 源氏物語上
[紫式部/著],…
RDG : レッドデータガール :…
荻原 規子/著
日本の神話古事記えほん5
三浦 佑之/監修…
宇治の結び : 源氏物語上
[紫式部/著],…
宇治の結び : 源氏物語下
[紫式部/著],…
日本の神話古事記えほん4
三浦 佑之/監修…
日本の神話古事記えほん3
三浦 佑之/監修…
エチュード春一番第2曲
荻原 規子/著
日本の神話古事記えほん2
三浦 佑之/監修…
日本の神話古事記えほん1
三浦 佑之/監修…
これは王国のかぎ
荻原 規子/[著…
エチュード春一番第1曲
荻原 規子/著
あまねく神竜住まう国
荻原 規子/作
西の善き魔女8
荻原 規子/[著…
三人寄れば、物語のことを
上橋 菜穂子/著…
西の善き魔女7
荻原 規子/[著…
西の善き魔女6
荻原 規子/[著…
西の善き魔女5
荻原 規子/[著…
風神秘抄上
荻原 規子/著
風神秘抄下
荻原 規子/著
RDG レッドデータガール6
荻原 規子/[著…
紫の結び : 源氏物語3
[紫式部/著],…
西の善き魔女4
荻原 規子/[著…
紫の結び : 源氏物語2
[紫式部/著],…
西の善き魔女3
荻原 規子/[著…
紫の結び : 源氏物語1
[紫式部/著],…
西の善き魔女2
荻原 規子/[著…
西の善き魔女1
荻原 規子/[著…
RDG レッドデータガール5
荻原 規子/[著…
RDG レッドデータガール4
荻原 規子/[著…
RDG : レッドデータガール6
荻原 規子/[著…
RDG レッドデータガール3
荻原 規子/[著…
グリフィンとお茶を : ファンタジ…
荻原 規子/著,…
RDG レッドデータガール2
荻原 規子/[著…
RDG レッドデータガール[1]
荻原 規子/[著…
RDG : レッドデータガール4
荻原 規子/[著…
樹上のゆりかご
荻原 規子/著
風神秘抄上
荻原 規子/著,…
風神秘抄下
荻原 規子/著,…
<勾玉>の世界 : 荻原規子読本
荻原 規子/著,…
薄紅天女上
荻原 規子/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000099197 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
武士道に代わるものが見つかりました |
| 書名ヨミ |
ブシドウ ニ カワル モノ ガ ミツカリマシタ |
| 著者名 |
横地・林本・れい子/著
|
| 著者名ヨミ |
ヨコチ ハヤシモト レイコ |
| 出版者 |
近代文芸社
|
| 出版年月 |
2008.11 |
| ページ数 |
86p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
154
|
| 分類記号 |
154
|
| ISBN |
4-7733-7589-3 |
| 内容紹介 |
「美しいけれど、不幸」という道を選んではいけない。品格・武士道ブームに潜む危険性を指摘。日本人が誇るべき真の指針とは何か。 |
| 件名 |
社会道徳、武士道 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「和」の精神で強い心を作る。生き方に迷ったときは聖徳太子の言葉を思い出そう。 |
| (他の紹介)目次 |
和をもって貴しとなす―いたずらに群れてはいけない 篤く三宝を敬え―善意のまなざしで見ること 天は地を覆い、地は天を載せる―人の心は逆さま 礼をもって本とせよ―心の基本 饗を絶ち欲を棄てよ―美食をむさぼるな 懲悪勧善は古の良き典なり―善意を見分ける 人に各任あり―志しが人をつくる 公事にゆるみなし―仕事も家庭もおおやけのもの 信は義の本なり―信頼を築く 忿を絶ち瞋を棄てよ―何よりも自分の過失を恐れる 功過を明察して賞罰は必ず当てよ 百姓より斂めとることなかれ あずかり聞かずと公務を妨ぐることなかれ 嫉妬あることなかれ 人に私あれば必ず恨みあり 民を使うに時を以てせよ 事は独り断ずべからず |
| (他の紹介)著者紹介 |
大角 修 1949年、兵庫県生まれ。東北大学文学部卒。宗教評論家・地人館代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ