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書誌情報

書名

カントの人間学     

著者名 ミシェル・フーコー/著   王寺 賢太/訳
出版者 新潮社
出版年月 2010.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118247303134.2/フ/1階図書室32B一般図書一般貸出在庫   ○

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[羅 貫中 小川 環樹 金田 純一郎
2011
923.5 923.5

書誌詳細

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タイトルコード 1008000264763
書誌種別 図書
書名 カントの人間学     
書名ヨミ カント ノ ニンゲンガク 
著者名 ミシェル・フーコー/著
著者名ヨミ ミシェル フーコー
著者名 王寺 賢太/訳
著者名ヨミ オウジ ケンタ
出版者 新潮社
出版年月 2010.3
ページ数 225,4p
大きさ 20cm
分類記号 134.2
分類記号 134.2
ISBN 4-10-506707-6
内容紹介 人々の日常のいとなみが見せる「散逸」はこうして、新たな心理を生み出す有限性の自由のあらわれになる。「人間とは何か?」という、18世紀末にカントが発した問いを、若きフーコーが荒々しく繊細に解き明かす。
著者紹介 1926〜84年。20世紀のフランスを代表する哲学者。60年代から突然の死にいたるまで、実存主義後の現代思想を領導しつづけた。著書に「狂気の歴史」「言葉と物」「監獄の誕生」など。
個人件名 Kant Immanuel
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 金融史上最大の創造的破壊を日本の第一人者が解説。ドルを凌駕する超国家通貨が誕生する!
(他の紹介)目次 第1章 世界に衝撃を与えたリブラ計画
第2章 デジタル通貨2.0時代の幕開け
第3章 プラットフォーマーの進撃
第4章 リブラは銀行制度を破壊するのか
第5章 中央銀行と国家に挑戦するリブラ
第6章 リブラは米中通貨覇権戦争の引き金に
第7章 2025年の金融予想図
(他の紹介)著者紹介 木内 登英
 1963年生まれ。1987年早稲田大学政治経済学部卒業、同年野村総合研究所入社。一貫して経済調査畑を歩む。1990年野村総合研究所ドイツ(フランクフルト)、1996年野村総合研究所アメリカ(ニューヨーク)で欧米の経済分析を担当。2004年野村證券に転籍し、2007年経済調査部長。2012年7月〜2017年7月、日本銀行政策委員会審議委員。現在、野村総合研究所エグゼクティブ・エコノミスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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