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書誌情報

書名

町の本屋という物語 定有堂書店の43年    

著者名 奈良 敏行/著   三砂 慶明/編
出版者 作品社
出版年月 2024.3


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1 西岡5013137327024/ナ/図書室1一般図書一般貸出在庫  
2 山の手7013220897024/ナ/図書室01a一般図書一般貸出在庫  

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2024

書誌詳細

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タイトルコード 1008001836881
書誌種別 図書
書名 町の本屋という物語 定有堂書店の43年    
書名ヨミ マチ ノ ホンヤ ト イウ モノガタリ 
著者名 奈良 敏行/著
著者名ヨミ ナラ トシユキ
著者名 三砂 慶明/編
著者名ヨミ ミサゴ ヨシアキ
出版者 作品社
出版年月 2024.3
ページ数 236p
大きさ 20cm
分類記号 024.172
分類記号 024.172
ISBN 4-86793-013-7
内容紹介 鳥取の定有堂書店は、いかにして地域の文化拠点となり、日本中から本好きや書店員が足を運ぶ「聖地」となっていったのか。名店の店主が折に触れつづった言葉から、その軌跡が立ち現れる。
著者紹介 早稲田大学第一文学部卒。鳥取にて、定有堂書店を開業。共著に「街の本屋はねむらない」がある。
件名 書籍商-日本
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞 毎日新聞 読売新聞 朝日新聞 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 懸賞評論「様々なる意匠」二席入選の翌年(昭和五年)、「アシルと亀の子」で、文芸時評家として文壇に登場した小林秀雄。当時隆盛を極めたマルクス主義文学の観念性を衝き、また心理小説、私小説、行動主義等、あらゆる文学潮流にも与することなく、孤高を持し、本質的で独創的な論を展開。そこには個々の作品を論じつつも、批評という行為それ自体を問う、“近代批評”誕生のドラマがあった。
(他の紹介)目次 昭和五年(アシルと亀の子
文学は絵空ごとか ほか)
昭和六年(マルクスの悟達
文芸時評 ほか)
昭和七年(梶井基次郎と嘉村礒多
現代文学の不安)
昭和八年(故郷を失った文学
文芸月評 ほか)
昭和九年(文学界の混乱
新年号創作読後感 ほか)
(他の紹介)著者紹介 小林 秀雄
 1902・4・11〜1983・3・1。評論家。東京生まれ。東京帝大卒。29年、「改造」の懸賞評論で「様々なる意匠」が二席に入選。翌年から「アシルと亀の子」などの文芸時評を始め、プロレタリア文学の観念性を衝き、批評家としての地位を確立。以降、昭和文学のひとつの中心をなす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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