蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
古墳と被葬者の謎にせまる 「考古学」最新講義
|
| 著者名 |
大塚 初重/著
|
| 出版者 |
祥伝社
|
| 出版年月 |
2012.9 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119048700 | 210.3/オ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
西岡 | 5013027361 | 210.3/オ/ | 図書室 | 2 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
邪馬台国をとらえなおす
大塚 初重/著
巨大古墳の歩き方 : 古代史散策ガ…
大塚 初重/監修
東アジアに翔る上毛野の首長 綿貫観…
大塚 初重/著,…
掘った、考えた
大塚 初重/著,…
日本発掘! : ここまでわかった日…
文化庁/編,小野…
歴史を塗り替えた日本列島発掘史
大塚 初重/著
古墳
大塚 初重/監修
装飾古墳の世界をさぐる
大塚 初重/著
土の中に日本があった : 登呂遺跡…
大塚 初重/著
邪馬台国をとらえなおす
大塚 初重/著
弱き者の生き方
五木 寛之/著,…
弱き者の生き方 : 日本人再生の希…
大塚 初重/著,…
考古学から見た日本人
大塚 初重/著
君よ知るやわが考古学人生
大塚 初重/著
苅谷俊介の考古学対談
苅谷 俊介/著,…
「古墳時代」の時間
大塚 初重/著
古墳時代の日本列島
大塚 初重/編,…
「弥生時代」の時間
大塚 初重/著
日本古墳大辞典続
大塚 初重/編,…
東国の古墳と大和政権
大塚 初重/著
稲荷山古墳の鉄剣を見直す
上田 正昭/監修…
考古学による日本歴史6
大塚 初重/[ほ…
必携古代史ハンドブック
大塚 初重/編,…
最新日本考古学用語辞典
大塚 初重/編,…
古墳辞典
大塚 初重/編,…
考古学による日本歴史16
大塚 初重/[ほ…
考古学による日本歴史15
大塚 初重/[ほ…
日本古代遺跡事典
大塚 初重/[ほ…
八百八町の考古学 : シンポジウム…
大塚 初重/[ほ…
悲劇の宰相・長屋王邸を掘る
大塚 初重/[ほ…
図説西日本古墳総覧
大塚 初重/編集
蝦夷の世界 : みちのく古代
大塚 初重/[ほ…
倭国大乱と吉野ヶ里
大塚 初重/[ほ…
日本古墳大辞典
大塚 初重/[ほ…
日本考古学を学ぶ 3 新版
大塚 初重/ほか…
日本考古学を学ぶ3
大塚 初重/[ほ…
日本考古学を学ぶ 2 新版
大塚 初重/ほか…
日本考古学を学ぶ2
大塚 初重/[ほ…
日本考古学を学ぶ 1 新版
大塚 初重/ほか…
日本考古学を学ぶ1
大塚 初重/[ほ…
東国の古墳文化
大塚 初重/著
埴輪
大塚 初重/著
登呂遺跡と弥生文化 : いま問い直…
大塚 初重/編,…
古墳辞典
大塚 初重/編,…
探訪 日本の古墳東日本編
大塚 初重/編
稲荷山古墳と埼玉古墳群
斎藤 忠/著,大…
日本考古学を学ぶ 2
大塚 初重/ほか…
日本考古学を学ぶ 3
大塚 初重/ほか…
考古学の謎解き
大塚 初重/ほか…
日本考古学を学ぶ 1 : 有斐閣選…
大塚 初重/ほか…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000578184 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
古墳と被葬者の謎にせまる 「考古学」最新講義 |
| 書名ヨミ |
コフン ト ヒソウシャ ノ ナゾ ニ セマル |
| 著者名 |
大塚 初重/著
|
| 著者名ヨミ |
オオツカ ハツシゲ |
| 出版者 |
祥伝社
|
| 出版年月 |
2012.9 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.32
|
| 分類記号 |
210.32
|
| ISBN |
4-396-62089-9 |
| 内容紹介 |
古代史を彩るさまざまな古墳は、いつどのように造られ、どんな人物が葬られているのか-。古墳発掘と出土品研究の成果をもとに、卑弥呼の墓・邪馬台国論争から天皇陵治定問題、藤ノ木古墳発掘秘話まで平易に語った講義録。 |
| 著者紹介 |
1926年東京生まれ。明治大学大学院文学研究科博士課程修了。明治大学名誉教授。日本考古学界の第一人者。著書に「弱き者の生き方」「邪馬台国をとらえなおす」など。 |
| 件名 |
古墳 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日常に兆すかすかな気配を感じて、作家は歩き、かんがえつづける。突然の大地震と大津波、眼にしたことがないそら恐ろしい光景。それは結末ではなく、新たなはじまりなのか。ことばから見はなされた現代世界を根源から省察する珠玉の作品群。 |
| (他の紹介)目次 |
予感と結末 絵入り洋燈と観覧車 栴檀の大樹の下で 永久凍土のとける音 乳白色の暗がり 不都合な他者について 美しさの戦慄 プレカリアートの憂愁 青い炎 幻夢をかすめゆく通り魔〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
辺見 庸 1944年宮城県石巻市生まれ。1970年共同通信社入社。北京特派員、ハノイ支局長、外信部次長、編集委員などをへて、96年退社。その間、78年中国報道で日本新聞協会賞、87年中国当局から国外退去処分を受ける。91年『自動起床装置』で芥川賞、94年『もの食う人びと』で講談社ノンフィクション賞、2011年詩文集『生首』で中原中也賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ