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書誌情報

書名

ペルシア語が結んだ世界 もうひとつのユーラシア史  スラブ・ユーラシア叢書  

著者名 森本 一夫/編著
出版者 北海道大学出版会
出版年月 2009.6


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1 中央図書館0118021914KR829.9/モ/2階郷土120A郷土資料貸出禁止在庫   ×
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長 新太
1998
290.93 290.93

書誌詳細

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タイトルコード 1008000178738
書誌種別 図書
書名 ペルシア語が結んだ世界 もうひとつのユーラシア史  スラブ・ユーラシア叢書  
書名ヨミ ペルシアゴ ガ ムスンダ セカイ 
著者名 森本 一夫/編著
著者名ヨミ モリモト カズオ
出版者 北海道大学出版会
出版年月 2009.6
ページ数 10,251p
大きさ 21cm
分類記号 829.93
分類記号 829.93
ISBN 4-8329-6712-0
内容紹介 かつてユーラシアで使われていたペルシア語は、多言語が共存する環境でどう使われていたのか。また、人々のペルシア語に対する意識はどんなものだったのか。文献史料の検討により、「ペルシア語文化圏」という枠組みを考える。
件名 ペルシア語-歴史、東洋史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 中世から近世へと移りゆく変動の時代に、より確実な学問を求め続けたデカルトは、万人に平等に宿る「理性」を正しく用いることで、絶対確実な真理を得られると考えた。そして、すべてを疑うという方法的懐疑のなかから導き出された真理とは…?近代哲学の基礎を築いたデカルトの、真理をつかむ方法が記された、哲学入門書を漫画化。
(他の紹介)目次 プロローグ
諸学問の考察
方法の規則
道徳の規則
形而上学の基礎
自然学の諸問題
学問の展望
エピローグ
(他の紹介)著者紹介 デカルト
 1596〜1650。フランスの哲学者・自然学者・数学者。ポワチエ大学を卒業後、ヨーロッパを旅しながら、多くの学者たちとの交流を通して幅広い知見を得る。自己の原点を追求し、「近代哲学の父」と称される。また、解析幾何学の創始者でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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