検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報

書名

さびしさについて   ちくま文庫  

著者名 植本 一子/著   滝口 悠生/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2024.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3013220300914/ウ/図書室9B一般図書一般貸出在庫  
2 厚別8013309185914/ウ/文庫21一般図書一般貸出在庫  
3 西区民7113253350914/ウ/文庫一般図書一般貸出在庫  
4 はちけん7410410927914/ウ/文庫一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

梅棹 忠夫 平凡社
2005
152.1 152.1
恋愛

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001832411
書誌種別 図書
書名 さびしさについて   ちくま文庫  
書名ヨミ サビシサ ニ ツイテ 
著者名 植本 一子/著
著者名ヨミ ウエモト イチコ
著者名 滝口 悠生/著
著者名ヨミ タキグチ ユウショウ
出版者 筑摩書房
出版年月 2024.2
ページ数 250p
大きさ 15cm
分類記号 914.6
分類記号 914.6
ISBN 4-480-43939-0
内容紹介 母のこと、子どものこと、社会のこと。気持ちよい正直さと心地よい逡巡にあふれるやりとり…。近所に住む写真家と小説家が、ときに応答しながら、親密な手紙を交わす。自主制作本に、あらたな2往復のやりとりを加えて文庫化。
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 本書は、現代を代表する経済学者のひとりであるベンジャミン・M・フリードマン教授(ハーバード大学)が、アメリカを中心とした世界各国の事例をもとに、経済成長と人々の社会のモラルとの関係を詳細に分析したものである。著者によればこの2つには正の相関関係があり、経済成長が国民の生活水準の向上をもたらすと、多様性の許容、階層間の流動性の上昇、公平性への指向、デモクラシーの重視といった社会的道徳心の向上がみられる。
(他の紹介)目次 第1部 諸概念、その起源、およびその含意(経済成長とは何か、経済成長は何をもたらすのか
啓蒙主義とその淵源からの展望
進歩と反動―改革の時代から現代まで
所得の上昇、個人の態度、社会変化の政治学)
第2部 アメリカのデモクラシー(ホレイシオ・アルジャーからウィリアム・ジェニングズ・ブライアンまで
シオドア・ローズベルトからフランクリン・ローズベルトまで
極端な例外としての大恐慌
戦後期のアメリカ社会)
第3部 将来への展望(成長と環境
アメリカにおける経済政策と経済成長)
(他の紹介)著者紹介 フリードマン,ベンジャミン・M.
 ハーバード大学教授。1944年ケンタッキー州に生まれる。ハーバード大学経済学部卒業後、英国ケンブリッジ大学で修士号、ハーバード大学で博士号を取得。1972年ハーバード大学経済学部助教授に就任。1980年より現職。マクロ経済学、とくに金融面を重視した研究業績で知られる。連邦準備制度のエコノミスト、全米経済研究所(NBER)の金融市場・貨幣的経済学の研究グループの世話役、経済学ハンドブック・シリーズの貨幣的経済論の巻の共編者等も務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
地主 敏樹
 神戸大学大学院経済学研究科教授。1959年生まれ。1981年神戸大学経済学部卒業。1989年ハーバード大学Ph.D.(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
重富 公生
 神戸大学大学院経済学研究科教授。1959年生まれ。1982年慶應義塾大学経済学部卒業。1988年慶應義塾大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 豊
 相愛大学人文学部教授。1959年生まれ。1983年慶應義塾大学文学部卒業。1991年慶應義塾大学大学院文学研究科後期博士課程単位取得退学。2005年ラトガーズ大学Ph.D.(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。