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書誌情報

書名

移民と国内植民の社会学 矢内原忠雄の植民論とアイヌ民族    

著者名 佐久間 孝正/著
出版者 勁草書房
出版年月 2019.5


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2011
653.6 653.6

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タイトルコード 1008001381330
書誌種別 図書
書名 移民と国内植民の社会学 矢内原忠雄の植民論とアイヌ民族    
書名ヨミ イミン ト コクナイ ショクミン ノ シャカイガク 
著者名 佐久間 孝正/著
著者名ヨミ サクマ コウセイ
出版者 勁草書房
出版年月 2019.5
ページ数 14,322,20p
大きさ 20cm
分類記号 334.5
分類記号 334.5
ISBN 4-326-65422-2
内容紹介 戦前期、移民・国内植民の理論はいかなるものであったのか。矢内原忠雄の植民論を中心に、近代日本における植民思想と、現代のアイヌ民族の問題を関連づけて問い直す。
著者紹介 1943年生まれ。東北大学大学院教育学研究科教育学専攻博士課程中退。東京通信大学教授。著書に「外国人の子どもの教育問題」「多文化教育の充実に向けて」「多国籍化する日本の学校」など。
件名 植民政策、アイヌ
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 法隆寺や東大寺、伊勢神宮など、この木材でなければ長命を保てなかったと言われる。わが国の「木の文化」に重要な役割を果たしてきた樹木の生態から加工までたどる。
(他の紹介)目次 第1章 ヒノキとはこんな特徴をもつ樹木
第2章 日本文化黎明期のヒノキ
第3章 建築材としてのヒノキの需給事情
第4章 伊勢神宮式年遷宮用材と御杣山の変遷
第5章 最良のヒノキ材を産出する木曽山をめぐる歴史
第6章 木材工芸に最適なヒノキ材
第7章 ヒノキ造りの百万塔と仏像
第8章 植物性屋根葺き材としての桧皮
第9章 ヒノキのブランド材を生産する林業地
第10章 ヒノキの年輪は記録し、そして語る
(他の紹介)著者紹介 有岡 利幸
 1937年、岡山県に生まれる。1956年から1993年まで大阪営林局で国有林における森林の育成・経営計画業務などに従事。1993〜2003年3月まで近畿大学総務部総務課に勤務。2003年より(財)水利科学研究所客員研究員。1993年第38回林業技術賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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