検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

漂流と定着     

著者名 守 誠/著
出版者 サイマル出版会
出版年月 1975


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112868906316.3/MO45/書庫5一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1975
316.3  316.3

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000319886
書誌種別 図書
書名 漂流と定着     
書名ヨミ ヒヨウリユウトテイチヤク 
著者名 守 誠/著
著者名ヨミ モリ マコト
出版者 サイマル出版会
出版年月 1975
ページ数 0250
大きさ 19
分類記号 316.3
分類記号 316.3
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 北条氏はなぜ将軍にならなかったのか。なぜ鎌倉武士たちはあれほどに抗争を繰り返したのか。執権政治、得宗専制を成立せしめた論理と政治構造とは―。承久の乱を制し、執権への権力集中を成し遂げた義時と、蒙古侵略による危機の中、得宗による独裁体制を築いた時宗。この二人を軸にして、これまでになく明快に鎌倉幕府の政治史を見通す画期的論考。
(他の紹介)目次 第1章 北条氏という家(伊豆時代の北条氏武士団
烏帽子親子関係に見る生き残り戦略)
第2章 江間小四郎義時の軌跡―伝説が意味するもの(北条氏庶家江間氏
鎌倉殿家子 ほか)
第3章 相模太郎時宗の自画像―内戦が意味するもの(奇怪な古文書―北条時輔の政治的位置1―嫡庶の順位 ほか)
第4章 辺境の独裁者―四人目の源氏将軍が意味するもの(鎌倉将軍の系譜
氏・姓・苗字 ほか)
第5章 カリスマ去って後
(他の紹介)著者紹介 細川 重男
 1962年、東京都に生まれる。東洋大学大学院文学研究科日本史学専攻修士課程修了、立正大学大学院文学研究科史学専攻博士後期課程満期退学。現在、國學院大學・東洋大学非常勤講師、日本史史料研究会企画部。博士(文学・立正大学)。専攻は日本中世政治史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。