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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119712164 | 327.6/カ/ | 1階図書室 | 40A | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
新琴似 | 2013110651 | 327/カ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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Marx Karl Heinrich 資本論
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000962441 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
冤罪の戦後史 刑事裁判の現風景を歩く |
| 書名ヨミ |
エンザイ ノ センゴシ |
| 著者名 |
菅野 良司/著
|
| 著者名ヨミ |
カンノ リョウジ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2015.7 |
| ページ数 |
13,397,12p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
327.6
|
| 分類記号 |
327.6
|
| ISBN |
4-00-022296-9 |
| 内容紹介 |
帝銀事件、三鷹事件、名張毒ぶどう酒事件、狭山事件、大崎事件、足利事件、東電OL事件、氷見事件…。冤罪を叫び続ける事件の現場を見つめ、当事者たちの肉声をもとに描く渾身のルポ。『狭山差別裁判』掲載等を単行本化。 |
| 著者紹介 |
1956年福島市生まれ。ジャーナリスト。読売新聞社に入社。金沢支局、東京本社編集局社会部、解説部勤務などを経て2012年退社。著書に「裁判員時代にみる狭山事件」がある。 |
| 件名 |
刑事裁判-歴史、冤罪 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
1867年に初版が刊行された『資本論』は、経済学におけるカール・マルクスの最も重要な著作である。自由市場資本主義の脆弱さを指摘したマルクスの文章を読めば、昨今の金融不安は起こるべくして起きた事態であったことが理解できる。今日、『資本論』は、あらゆる古典のなかでも、最も大きな影響を及ぼした書物と考えられている。著者は、この絶好のタイミングを捉え、21世紀のさまざまな事例を取り上げつつ、現代のビジネス界で活躍する人々に向け、『資本論』の再評価を試みる。マルクスの指摘には、現代のビジネス手法に対する批判と相通ずる部分がかなりある。グローバル化に反対する意見の高まりと相まって、『資本論』は現代においても、140年前と変わらぬ意義を持ち続けている。 |
| (他の紹介)目次 |
資本主義は難破船だ! 持続可能な資本主義のために しっかりした企業倫理を持っているか? 資本主義に良心はあるか? トリプルボトムラインに目を向けよ 資本主義は後始末が苦手 環境経済学のすすめ 自分の殻に閉じこもるな! 現代のラッダイトたち 科学技術はユートピアをもたらすか?〔ほか〕 |
内容細目表
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