蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
図書館界
|
| 巻号名 |
2021年 5月号 通巻418号 |
| 通番 |
00418 |
| 発行日 |
20210501 |
| 出版者 |
日本図書館研究会 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180733826 | 217.3/コ/7 | 1階図書室 | 35A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000343401 |
| 巻号名 |
2021年 5月号 通巻418号 |
| 通番 |
00418 |
| 発行日 |
20210501 |
| 特集記事 |
日図研ホームページのこれまでとこれから |
| 出版者 |
日本図書館研究会 |
| (他の紹介)内容紹介 |
30年続いた鹿間四重奏団は、最高のメンバーで円熟期という名の終焉を迎えていた。静かな包容力でカルテットを支えるチェロの伊井山。奔放な紅一点・ビオラの遼子。妖しげな美貌を誇るセカンドバイオリン文字相馬。老いてなお、禍々しいまでのエネルギーに満ちるファーストバイオリン鹿間五郎―。その鹿間四重奏団最後の日。違う場所、交わることのない世界でそれぞれの日々を生きる人々が、同じホールに向かう。ばらばらに生きる人々の人生が鹿間カルテットの音楽という横糸を得て、繊細なレース模様のような物語を紡ぎだす。胸をうつ語りと調べに彩られた、人生模様。 |
内容細目表
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