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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119001568 | 289.1/ト/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000538216 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
徳川慶喜と渋沢栄一 最後の将軍に仕えた最後の幕臣 |
| 書名ヨミ |
トクガワ ヨシノブ ト シブサワ エイイチ |
| 著者名 |
安藤 優一郎/著
|
| 著者名ヨミ |
アンドウ ユウイチロウ |
| 出版者 |
日本経済新聞出版社
|
| 出版年月 |
2012.5 |
| ページ数 |
285p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
289.1
|
| 分類記号 |
289.1
|
| ISBN |
4-532-16834-6 |
| 内容紹介 |
日本資本主義の父・渋沢栄一は、なぜ「生涯の主君」徳川慶喜の伝記編纂に心血を注いだのか。一見何のつながりもないように見えるふたりの人生を追いかけることで、明治維新後の徳川家の姿を描き出す。 |
| 著者紹介 |
1965年千葉県生まれ。早稲田大学文学研究科博士後期課程満期退学。歴史家。文学博士(早稲田大学)。東京理科大学生涯学習センターなどの講師を務める。著書に「勝海舟と福沢諭吉」など。 |
| 個人件名 |
渋沢 栄一、徳川 慶喜 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
30年続いた鹿間四重奏団は、最高のメンバーで円熟期という名の終焉を迎えていた。静かな包容力でカルテットを支えるチェロの伊井山。奔放な紅一点・ビオラの遼子。妖しげな美貌を誇るセカンドバイオリン文字相馬。老いてなお、禍々しいまでのエネルギーに満ちるファーストバイオリン鹿間五郎―。その鹿間四重奏団最後の日。違う場所、交わることのない世界でそれぞれの日々を生きる人々が、同じホールに向かう。ばらばらに生きる人々の人生が鹿間カルテットの音楽という横糸を得て、繊細なレース模様のような物語を紡ぎだす。胸をうつ語りと調べに彩られた、人生模様。 |
内容細目表
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