蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
喪失と覚醒 19世紀後半から20世紀への英文学 中央大学人文科学研究所研究叢書
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| 出版者 |
中央大学出版部
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| 出版年月 |
2001.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0113754956 | 930.2/ソ/ | 1階図書室 | 67B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001271512 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
喪失と覚醒 19世紀後半から20世紀への英文学 中央大学人文科学研究所研究叢書 |
| 書名ヨミ |
ソウシツ ト カクセイ |
| 出版者 |
中央大学出版部
|
| 出版年月 |
2001.3 |
| ページ数 |
431,29p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
930.26
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| 分類記号 |
930.26
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| ISBN |
4-8057-5320-X |
| 内容紹介 |
「ヴィクトリア朝と「闇」」「サヴォイ・オペラ」「トマス・ハーディ」「世紀の変り目から20世紀へ」の4部構成で、当時のイギリス文化の全体像を探る。中央大学人文科学研究所の共同研究の成果をまとめる。 |
| 件名 |
英文学-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
エベレストをはじめ五大陸最高峰を制覇した男の次の夢は、犬ぞりによる南極大陸横断だった。新たな目標を胸に、彼は地球最北端のイヌイットの村へと極地トレーニングに向かう。極寒の過酷な環境と、そこに住む人びととの暖かい交流。そして覚えたての犬ぞりを駆って、ひとり三千キロの氷原を走った冒険の記録。 |
| (他の紹介)目次 |
ポーラー・エスキモーを見つけた 極北に生きるひとびと エスキモーとの狩猟生活 私の犬橇訓練計画 犬橇単独行3000キロ さようならシオラパルク |
| (他の紹介)著者紹介 |
植村 直己 1941(昭和16)年、兵庫県生まれ。明治大学卒。日本人初のエベレスト登頂をふくめ、世界で初めて五大陸最高峰に登頂する。南極を犬ぞりで横断することを目標に、72〜73年地球最北端の村シオラパルクにて極地トレーニング。76年には2年がかりで北極圏1万2000キロの単独犬ぞり旅を達成、78年には犬ぞりでの北極点単独行とグリーンランド縦断に成功。その偉業に対し菊池寛賞、英国のバラー・イン・スポーツ賞が贈られた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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