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書誌情報

雑誌名

印度哲学仏教学

巻号名 1999年 14号
通番 00014
発行日 19991030
出版者 北海道印度哲学仏教学会


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1 中央図書館0121624753K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

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グリーンランド イヌイット

書誌詳細

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タイトルコード 2998000100874
巻号名 1999年 14号
通番 00014
発行日 19991030
出版者 北海道印度哲学仏教学会

(他の紹介)内容紹介 エベレストをはじめ五大陸最高峰を制覇した男の次の夢は、犬ぞりによる南極大陸横断だった。新たな目標を胸に、彼は地球最北端のイヌイットの村へと極地トレーニングに向かう。極寒の過酷な環境と、そこに住む人びととの暖かい交流。そして覚えたての犬ぞりを駆って、ひとり三千キロの氷原を走った冒険の記録。
(他の紹介)目次 ポーラー・エスキモーを見つけた
極北に生きるひとびと
エスキモーとの狩猟生活
私の犬橇訓練計画
犬橇単独行3000キロ
さようならシオラパルク
(他の紹介)著者紹介 植村 直己
 1941(昭和16)年、兵庫県生まれ。明治大学卒。日本人初のエベレスト登頂をふくめ、世界で初めて五大陸最高峰に登頂する。南極を犬ぞりで横断することを目標に、72〜73年地球最北端の村シオラパルクにて極地トレーニング。76年には2年がかりで北極圏1万2000キロの単独犬ぞり旅を達成、78年には犬ぞりでの北極点単独行とグリーンランド縦断に成功。その偉業に対し菊池寛賞、英国のバラー・イン・スポーツ賞が贈られた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 広報・クローズアップ~広報紙リニューアルに戦略あり
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