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書誌情報

書名

古代日本の宮都を歩く   ちくま新書  

著者名 村井 康彦/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2023.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 厚別8013252427210.3/ム/図書室3一般図書一般貸出在庫  

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2011
289.2 289.2
蔣 介石 中国-対外関係-日本-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1008001802021
書誌種別 図書
書名 古代日本の宮都を歩く   ちくま新書  
書名ヨミ コダイ ニホン ノ キュウト オ アルク 
著者名 村井 康彦/著
著者名ヨミ ムライ ヤスヒコ
出版者 筑摩書房
出版年月 2023.10
ページ数 359,6p
大きさ 18cm
分類記号 210.3
分類記号 210.3
ISBN 4-480-07564-2
内容紹介 よく知られるように平城京・平安京以外にも、古代には数多くの宮都があった。長年、古代の宮都を訪ね歩いてきた歴史家が、過去の景観と現在を比較し、文献史料を再検討し、宮都の知られざる事実を掘り起こす。
著者紹介 山口県生まれ。京都大学文学部大学院博士課程修了。専攻は日本古代史・中世史。国際日本文化研究センター名誉教授。滋賀県立大学名誉教授。著書に「出雲と大和」など。
件名 日本-歴史-古代、都城
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 もし、蒋介石がいなかったら…日本は南北に分かれていたかもしれない。日本を尊敬しながら敵にした蒋介石の生の声と戦中と戦後の「事実」を明らかにする。蒋介石の日記を読み通したこれまでにない日中台関係史。
(他の紹介)目次 第1章 日本との関わり(国民革命期)(振武学校時代
高田連隊の時期 ほか)
第2章 友から敵への転換(国民政府期)(日本への接近
反共政策への踏み込み ほか)
第3章 戦争への道(日中戦争期)(「不抵抗政策」の由来
各政治集団の反応 ほか)
第4章 日中関係の再構築(国共内戦期)(連携反共の思惑
国共対峙で勝負の分かれ目になった接収問題 ほか)
終章 蒋介石と台湾―結論に代えて
(他の紹介)著者紹介 黄 自進
 現職:中央研究院近代史研究所研究員。1956年、ビルマで生まれる。1989年、慶応義塾大学法学研究科博士課程修了。博士(法学)。中央研究院近代史研究所助研究員、副研究員、アメリカスタンフォード大学フーヴァー研究所客員研究員、東京外語大学客員助教授、慶応義塾大学特別研究教授、国際日本文化研究センター外国人研究員を経て、現職。専攻は、日本政治思想史、日中関係史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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