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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

柿渋染めの和紙あそび     

著者名 寺田 昌道/著   寺田 慶子/著
出版者 木魂社
出版年月 2014.1


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119404531753.8/テ/1階図書室57A一般図書一般貸出在庫  
2 苗穂・本町3413061197753/テ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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大塚 初重
2012
210.32 210.32
古墳

書誌詳細

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タイトルコード 1008000750537
書誌種別 図書
書名 柿渋染めの和紙あそび     
書名ヨミ カキシブゾメ ノ ワシアソビ 
著者名 寺田 昌道/著
著者名ヨミ テラダ マサミチ
著者名 寺田 慶子/著
著者名ヨミ テラダ ケイコ
出版者 木魂社
出版年月 2014.1
ページ数 90p
大きさ 27cm
分類記号 753.8
分類記号 753.8
ISBN 4-87746-114-0
内容紹介 自然のやさしい色や風合いの魅力を生かした柿渋染め。初めての人でもできる、和紙の柿渋染めの基本的な染め方と、ペーパーバッグ、張り子といった作品づくりの例を写真とイラストでナビゲートします。
著者紹介 1935年生まれ。大阪府出身。柿渋クラフト教室開講。
件名 染色、柿渋、和紙
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 古代史を彩るさまざまな古墳は、いつどのように造られたのか。そこに葬られているのは、いったいどんな人物なのか―。日本考古学界の第一人者が、今日までの古墳発掘と出土品研究の成果をもとに、60余年の経験を交えて、熱く、平易に語った最新講義録。卑弥呼の墓・邪馬台国論争から天皇陵治定(陵墓指定)問題、世紀の発見「藤ノ木古墳」発掘秘話まで、社会人講座「明治大学リバティアカデミー」の大人気レクチャーを収めた歴史・考古学ファン待望の一書。
(他の紹介)目次 序 古代古墳の基礎知識
第1講 ホケノ山古墳の発掘と箸墓古墳の被葬者を考える―卑弥呼の墓、邪馬台国論争は簡単に決着はつかない
第2講 垂仁天皇皇后「日葉酢媛陵」を考える―盗掘で明らかになった陵墓指定の曖昧さ
第3講 さきたま古墳群と金錯銘鉄剣を考える―中央政権と地方首長の濃密な関係が浮き彫りに
第4講 常陵三昧塚古墳と首長の性格を考える―「騎馬文化」への愛着を物語る出土品の数々
第5講 藤ノ木古墳の発掘とその被葬者を考える―世紀の発見秘話と葬られた二人の貴人
第6講 牽牛子塚古墳から斉明天皇陵を考える―新たな大発見で高まった「牽牛子塚古墳」説の信憑性
第7講 天武・持統天皇合葬陵を考える―今こそ学んでほしい明治十四年の宮内省の英断
(他の紹介)著者紹介 大塚 初重
 1926年、東京生まれ。日本考古学界の第一人者。明治大学名誉教授。明治大学大学院文学研究科博士課程修了、文学博士。登呂遺跡(静岡)、綿貫観音山古墳(群馬)など多数の遺蹟の発掘調査に携わり、長らく母校の教授を務めた。日本学術会議会員、日本考古学協会会長、山梨県立考古博物館館長などを歴任し、現在は千葉県成田市文化財審議委員会委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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