検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

蒼い狼の子     

著者名 森下 研/作   斎藤 博之/画
出版者 小峰書店
出版年月 2007.2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 西区民7112410480J913/モ/図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1995
1995
146.1 146.1
精神分析

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006700397677
書誌種別 図書
書名 蒼い狼の子     
書名ヨミ アオイ オオカミ ノ コ 
著者名 森下 研/作
著者名ヨミ モリシタ ケン
著者名 斎藤 博之/画
著者名ヨミ サイトウ ヒロユキ
出版者 小峰書店
出版年月 2007.2
ページ数 467p
大きさ 19cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-338-08148-1
内容紹介 見はるかすかなたに広がる地平。クルックはモンゴルの大地に育った。チンギス・ハーンの息子という数奇な運命にもてあそばれながらすさまじくも哀しく生き抜く若者。チンギス・ハーンの姿を息子の視点から描いた大迫力の物語。
著者紹介 1930年門司生まれ。九州大学卒業。少年小説やノンフィクションを中心に執筆。「男たちの海」で児童福祉文化奨励賞受賞。その他の著書に「銭五とよばれた男」「さよならイッカク」など。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 北山修が英国で精神分析と出会った折に診た二人の患者の治療記録。母国語と外国語のはざまで蠢き始めた分析的思考の原点。解説、症例論文、英国における精神分析的精神療法の紹介論文を付す。
(他の紹介)目次 女性症例(解説―女性症例Bさん(飯島みどり)
症例論文 同性愛的な強迫観念をもった女性症例―精神分析的観点からみた治療者の「うけ・こたえ」の過程(北山修))
男性症例(解説―男性症例Z氏(大森智恵)
症例論文 英国における、ある男性神経症者の治療―三角関係と媒介的関係(北山修)
A病院外来精神療法ユニット(北山修))
(他の紹介)著者紹介 北山 修
 1946年淡路島生まれ。精神分析家。1972年、京都府立医科大学卒業後、ロンドンのモーズレイ病院およびロンドン大学精神医学研究所で卒後研修。帰国後、北山医院(現南青山心理相談室)院長。専門は精神分析学。医学博士。元日本精神分析学会会長。現在、九州大学名誉教授、日本精神分析協会会長。日本精神分析学会学会賞(古澤賞、2011)同学会出版賞(小此木賞、2013)受賞。同時にミュージシャンとして、大学在学中にザ・フォーク・クルセダーズ結成に参加。「戦争を知らない子供たち」(1970)で日本レコード大賞作詞賞を受賞。平仮名名義で分析的自伝『コブのない駱駝』(岩波書店、2017)を出版(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
飯島 みどり
 臨床心理士、日本精神分析学会「認定心理療法士」。慶應義塾大学大学院社会学研究科修了。慶應義塾大学学生相談室アソシエイト・カウンセラー、南青山心理相談室(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大森 智恵
 臨床心理士、日本精神分析学会「認定心理療法士スーパーバイザー」。京都大学大学院教育学研究科(博士課程)、南青山心理相談室(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
金坂 弥起
 臨床心理士・認定心理士。九州大文学文部哲学科(心理学専攻)卒業。同大大学院教育学研究科博士後期課程単位取得後満期退学。鹿児島大学大学院臨床心理学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
児玉 恵美
 臨床心理士。九州大学大学院人間環境学府人間共生システム専攻心理臨床学コース博士後期課程単位取得後満期退学。広島修道大学健康科学部心理学科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田中 裕記
 精神科医。九州大学大学院人間環境学府人間共生システム専攻臨床心理学指導・研究コース修了。富山大学医学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。