蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
山の手 | 7012759176 | 778/マ/ | 図書室 | 05a | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
人間とマンボウ
北 杜夫/著
憂行日記
北 杜夫/著,斎…
若き日と文学と
辻 邦生/著,北…
患者の事情 : 短編アンソロジー
集英社文庫編集部…
見知らぬ国へ
北 杜夫/著
どくとるマンボウ人生ノオト
北 杜夫/著
ぼくのおじさん
北 杜夫/著
少年・牧神の午後
北 杜夫/著
世を捨てれば楽になる
北 杜夫/著
パパは楽しい躁うつ病
北 杜夫/著,斎…
世の中どうにかなるもんだ
北 杜夫/著
人生のずる休み
北 杜夫/著
マンボウ最後の名推理
北 杜夫/著
どくとるマンボウ回想記
北 杜夫/著
夜と霧の隅で
北 杜夫/著
若き日の友情 : 辻邦生・北杜夫往…
辻 邦生/著,北…
見知らぬ国へ
北 杜夫/著
私はなぜにしてカンヅメに大失敗した…
北 杜夫/著
どくとるマンボウ医局記
北 杜夫/著
マンボウ最後の家族旅行
北 杜夫/著
北杜夫短編掌編アンソロジーマンボ…3
北 杜夫/著,江…
北杜夫短編掌編アンソロジーマンボ…2
北 杜夫/著,江…
北杜夫短編掌編アンソロジーマンボ…1
北 杜夫/著,江…
北杜夫短編掌編アンソロジーマンボ…5
北 杜夫/著,江…
北杜夫短編掌編アンソロジーマンボ…4
北 杜夫/著,江…
いつもそばに本が
田辺 聖子/[ほ…
巴里茫々
北 杜夫/著
マンボウ家族航海記
北 杜夫/著
みつばち ぴい
北 杜夫/文,和…
楡家の人びと第1部
北 杜夫/著
楡家の人びと第3部
北 杜夫/著
楡家の人びと第2部
北 杜夫/著
若き日の友情 : 辻邦生・北杜夫往…
辻 邦生/著,北…
マンボウ家の思い出旅行
北 杜夫/著
船乗りクプクプの冒険
北 杜夫/著
怪盗ジバコ
北 杜夫/著
マンボウ最後の大バクチ
北 杜夫/著
パパは楽しい躁うつ病
北 杜夫/著,斎…
どくとるマンボウ青春記上
北 杜夫/著
どくとるマンボウ青春記下
北 杜夫/著
作家たちが読んだ芥川龍之介
芥川 龍之介/[…
どくとるマンボウ回想記
北 杜夫/著
酔生夢死か、起死回生か。
阿川 弘之/著,…
木精(こだま) : 或る青年期と追…
北 杜夫/著
マンボウ夢のまた夢
北 杜夫/著
マンボウ恐妻記
北 杜夫/著
マンボウ遺言状
北 杜夫/著
マンボウ阪神狂時代
北 杜夫/著
消えさりゆく物語
北 杜夫/著
マンボウ最後の名推理
北 杜夫/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000463102 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
100,000年後の安全 |
| 書名ヨミ |
ジュウマンネンゴ ノ アンゼン |
| 著者名 |
マイケル・マドセン/著
|
| 著者名ヨミ |
マイケル マドセン |
| 著者名 |
西尾 漠/解説 |
| 著者名ヨミ |
ニシオ バク |
| 著者名 |
澤井 正子/解説 |
| 著者名ヨミ |
サワイ マサコ |
| 出版者 |
かんき出版
|
| 出版年月 |
2011.10 |
| ページ数 |
103p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
778.7
|
| 分類記号 |
778.7
|
| ISBN |
4-7612-6787-2 |
| 内容紹介 |
フィンランドにおいて世界で初めて建設されている、高レベル放射性廃棄物の最終処分施設「オンカロ」を取り上げたドキュメンタリー映画の映像と台詞を一部抜粋し書籍化。日本の高レベル放射性廃棄物問題についても解説。 |
| 著者紹介 |
1971年生まれ。オーフス大学で劇作法を専攻。デンマークの美術大学や映画学校での講師歴多数。ドキュメンタリー映画「100,000年後の安全」でパリ国際環境映画祭グランプリ等を受賞。 |
| 件名 |
100 000年後の安全(映画)、放射性廃棄物、フィンランド |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
私が幼い頃、母(輝子)はなぜか家を出ていた。強烈な個性を発散する父(斎藤茂吉)との生活のなかで、母と過ごした海辺のひと夏は幼年期の黄金の刻だった。やがて、戦争、空襲、疎開、そして戦後の混乱と茂吉の死…。生涯、自分流の生き方をつらぬき、後年は世界を飛びあるいて“痛快婆さま”と呼ばれた母と家族を、回想と追憶のなかに、抒情的かつユーモラスに描く自伝的小説。 |
内容細目表
前のページへ