蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5513644343 | 548/ニ/ | 図書室 | 10 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
こうやって作家は言葉を紡ぐ
小川 哲/著
雨の日の小説家 : スランプをめぐ…
文学フリマ物語 : なぜ人は創作に…
鈴木 沙巴良/著
本屋大賞公式ファンブック : <全…
日本能率協会マネ…
ライトノベル大全
細谷 正充/編著…
日本ミステリ新世紀MAP : 現代…
若林 踏/著
なぜ日本文学は英米で人気があるのか
鴻巣 友季子/著
直木賞候補作全部読んで予想・分析し…
杉江 松恋/著,…
芥川賞候補作全部読んで予想・分析し…
杉江 松恋/著,…
現代ホラー小説を知るための100冊
朝宮 運河/著
令和版解体全書 : 小説家15名の…
吉田 大助/著,…
ライトノベル50年・読んでおきたい…
太田 祥暉/著
文学賞受賞作品目…2020-2024
日外アソシエーツ…
擬人化する人間 : 脱人間主義的文…
藤井 義允/著
フィクションのなかの警察 : 目に…
熊木 淳/著
ミステリから見た「二〇二〇年」
千街 晶之/著
娘が母を殺すには?
三宅 香帆/著
ミステリーで読む平成時代 : 19…
古橋 信孝/著
新世代ミステリ作家探訪旋風編
若林 踏/編,浅…
本格ミステリ・エターナル300
探偵小説研究会/…
並行世界の存在論 : 現代日本文学…
加藤 夢三/著
<パンデミック>とフェミニズム :…
新・フェミニズム…
ウェブ小説30年史 : 日本の文芸…
飯田 一史/著
神と革命の文芸批評
杉田 俊介/著
作家の値うち : 令和の超ブックガ…
小川 榮太郎/著
郊外の記憶 : 文学とともに東京の…
鈴木 智之/著
新本格ミステリを識るための100冊…
佳多山 大地/著
新世代ミステリ作家探訪
若林 踏/編,円…
ライトノベル・クロニクル2010-…
飯田 一史/著
文芸ピープル : 「好き」を仕事に…
辛島 デイヴィッ…
本格ミステリの本流 : 本格ミステ…
南雲堂/編,浅木…
本格ミステリ・ベスト102021
探偵小説研究会/…
シークレット : 綾辻行人ミステリ…
綾辻 行人/著,…
絶体絶命文芸時評
佐々木 敦/著
らせん状想像力 : 平成デモクラシ…
福嶋 亮大/著
小説の生存戦略 : ライトノベル・…
大橋 崇行/編著…
文学賞受賞作品目…2014-2019
日外アソシエーツ…
現代北海道文学論 : 来るべき「惑…
岡和田 晃/編,…
本格ミステリ・ベスト102020
探偵小説研究会/…
平成の文学とはなんだったのか : …
重里 徹也/著,…
大洪水の後で : 現代文学三十年
井口 時男/著
もの書く人のかたわらには、いつも猫…
角田 光代/著,…
ケアを描く : 育児と介護の現代小…
佐々木 亜紀子/…
なぜオフィスでラブなのか
西口 想/著
本格ミステリ・ベスト102019
探偵小説研究会/…
原発文学史・論 : 絶望的な「核(…
黒古 一夫/著
大江健三郎賞8年の軌跡「文学の言葉…
大江 健三郎/著…
本格からHONKAKUへ : 21…
島田 荘司/著
あの人とあの本の話
瀧井 朝世/著
現代女性作家の方法
松本 和也/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001266259 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
二足歩行ロボット自作ガイド ROBO-ONEにチャレンジ! |
| 書名ヨミ |
ニソク ホコウ ロボット ジサク ガイド |
| 著者名 |
二足歩行ロボット協会/編
|
| 著者名ヨミ |
ニソク ホコウ ロボット キョウカイ |
| 出版者 |
オーム社
|
| 出版年月 |
2018.4 |
| ページ数 |
10,284p |
| 大きさ |
24cm |
| 分類記号 |
548.3
|
| 分類記号 |
548.3
|
| ISBN |
4-274-22211-5 |
| 内容紹介 |
二足歩行ロボットを製作する上で知っておくべき基本技術と開発環境の概要について説明し、二足歩行ロボットの格闘技大会「ROBO-ONE」に参加できるロボットを製作する方法を解説する。 |
| 件名 |
ロボット |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
二十万前後の軍勢が東西に分かれて雌雄を決し、その後数百年にわたって影響を与えた関ヶ原の戦いは、日本人ひとりひとりの運命を変えた―徳川家康、石田三成ら諸大名の生き様や、徳川時代に爆発的な繁栄をみせた江戸の人間模様など、歴史のなかの群像を論じた人物エッセイ二十七篇を収録。 |
| (他の紹介)目次 |
家康について―徳川家康 徳川家康―徳川家康 『覇王の家』あとがき―徳川家康/徳川家 家康と宗教―徳川家康 要らざる金六―金六/徳川家康 ふたりの平八郎―本多忠勝 関ヶ原は生きている―井伊直政/井伊直孝/井伊家 関ヶ原私観―石田三成/井伊家/島津家/毛利家 毛利の秘密儀式―毛利輝元/毛利家 骨折り損―毛利家/吉川広家/吉川経幹〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
司馬 遼太郎 大正12年(1923)、大阪に生まれ、大阪外語大学蒙古語学科を卒業。昭和34年『梟の城』により第四十二回直木賞を受賞。42年『殉死』により第九回毎日芸術賞、51年『空海の風景』など一連の歴史小説により第三十二回芸術院恩賜賞、57年『ひとびとの跫音』により第三十三回読売文学賞、58年「歴史小説の革新」により朝日賞、59年『街道をゆく―南蛮のみち1』により第十六回日本文学大賞(学芸部門)、62年『ロシアについて』により第三十八回読売文学賞(随筆・紀行賞)、63年『韃靼疾風録』により第十五回大佛次郎賞を、それぞれ受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ