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書誌情報

書名

1789年フランス革命論 不安と不満の社会学    

著者名 野々垣 友枝/著
出版者 大学教育出版
出版年月 2001.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0115775751235/ノ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

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タイトルコード 1001001311001
書誌種別 図書
書名 1789年フランス革命論 不安と不満の社会学    
書名ヨミ センナナヒャクハチジュウキュウネン フランス カクメイロン 
著者名 野々垣 友枝/著
著者名ヨミ ノノガキ トモエ
出版者 大学教育出版
出版年月 2001.10
ページ数 387p
大きさ 22cm
分類記号 235.06
分類記号 235.06
ISBN 4-88730-439-0
内容紹介 集合運動(社会運動)の源泉になり得る「不安」「不満」を、18世紀フランス社会の「経済」「思想」「宗教」「教育」などから検討・類型化し、フランス革命の成立要因を考察。
件名 フランス革命(1789〜1799)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 川は誰のものか。川とそれを取り巻く住民に正面から向き合ってきた執筆陣が、先人の知恵をふまえながら、「脱ダム」思想の意義を論じ、コモンズによる川の共有を説く。人と川との新しい付き合い方の提言。
(他の紹介)目次 社会的共通資本としての川を考える
第1部 持続可能な治水と利水の実践(20世紀の河川思想を振り返る
水利文明伝播のドラマ―スリランカから日本へ
都江堰と2300年の水利―四川省大地震からの復興
技術にも自治がある―治水技術の伝統と近代)
第2部 リベラリズムとしての脱ダム思想(コモンズにはじまる信州ルネッサンス革命―「脱ダム」宣言のアスピレーション
脱ダムから緑のダムへ―エコロジカル・ニューディール政策としての森林整備
吉野川第十堰と緑のダム―「流域主義」の視点から
宝としての球磨川・川辺川にダムはいらない
なぜダム建設は止まらないのか
八ッ場ダム)
第3部 コモンズによる川の共有(自然としての川の社会性と歴史性
川・魚・文化―天塩川水系・サンル川から考える
淀川における河川行政の転換と独善
地方分権―川を住民が取り戻す時代)


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