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書誌情報

雑誌名

秋山財団年報

巻号名 2019年 VOL.33
通番 00033
発行日 20200831
出版者 秋山記念生命科学振興財団


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1 中央図書館0122950116K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

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2020
2020
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書誌詳細

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タイトルコード 2998000328486
巻号名 2019年 VOL.33
通番 00033
発行日 20200831
特集記事 令和元年度
出版者 秋山記念生命科学振興財団

(他の紹介)内容紹介 日本の国際平和協力は、何が変わり、何が枠組みのなかで実行可能になったのか。最新の研究成果と現場からの声を盛り込んだ、初学者から専門家まで必携の国際平和協力の概説書。
(他の紹介)目次 第1部 国際平和活動の歴史・理論と日本の取り組み(国際平和活動の歴史と変遷
国際平和活動をめぐる概念の展開
日本の国際平和協力政策の起源と展開
日本の国際平和協力の現状と課題)
第2部 日本の国際平和協力の事例(カンボジア:「統合化」に向けた前哨戦
東ティモール:「統合化」への適応と「積極化」への課題
インド洋(アフガニスタン):湾岸戦争の教訓と米国への貢献
イラク:進んだ「統合化」と迷走した「積極化」 ほか)
(他の紹介)著者紹介 上杉 勇司
 早稲田大学国際学術院教授、沖縄平和協力センター副理事長、広島平和構築人材育成センター理事。国際紛争分析学Ph.D.(ケント大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
藤重 博美
 法政大学グローバル教養学部准教授。政治学Ph.D.(ロンドン大学)。冷戦後の自衛隊役割の変遷や平和構築などを中心に研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 令和元年度
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