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書誌情報

書名

北方島文化研究  第13号(2018)   

出版者 北方島文化研究会
出版年月 2018.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180411803KR211/ホ/132階郷土109A郷土資料貸出禁止在庫   ×
2 中央図書館0180411811K211/ホ/132階郷土108A郷土資料一般貸出在庫   ○

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日本-紀行・案内記 登山-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001357388
書誌種別 図書
書名 北方島文化研究  第13号(2018)   
書名ヨミ ホッポウトウ ブンカ ケンキュウ 
出版者 北方島文化研究会
出版年月 2018.9
ページ数 62p
大きさ 30cm
分類記号 211
分類記号 211
件名 アイヌ-歴史、遺跡・遺物-北海道
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 テクノロジーを遠ざけて山に登る“サバイバル登山家”は、さらなる「手応え」を求めて、古の山人や明治の登山家の足跡をたどりはじめた。股引、脚絆にわらじという出で立ちで―。自由と野性に溢れる紀行文集。
(他の紹介)目次 過去とシンクロする未来
一〇〇年前の装備で山に入る―奥多摩・笹尾根縦走
日本に沢登りが生まれた日―奥秩父・笛吹川東沢溯行
ウェストンの初登攀をたどる―北アルプス・奥穂高岳南稜登攀
鯖街道を一昼夜で駆け抜ける―若狭〜京都北山・小浜街道針畑越
「ある登攀」を追いかけて―北アルプス・白馬岳主稜登攀
黒部奥山廻りの失われた道―北アルプス・小川温泉〜鹿島槍ヶ岳
火を持ち歩くということ―北アルプス・鹿島槍ヶ岳北壁登攀〜八峰キレット縦走
(他の紹介)著者紹介 服部 文祥
 1969年横浜生まれ。大学時代のヤブこぎやラッセル山行を基礎に本格的に登山をはじめ、オールラウンドな登山を実践してきた。1993年3〜4月知床半島全山単独スキー行。クライミングでは剱岳や谷川岳一ノ倉でのフリーソロ。アイスクライミングでは谷川岳一ノ倉第三スラブや仙丈岳岳沢のフリーソロ。山スキーでは甲斐駒ヶ岳黄蓮谷右股初滑降や北アルプス黒部別山東面初滑降など。1996年にカラコルム・K2(八六一一m)登頂。1997年以降、冬の黒部や剱岳東面で冬季初登攀を複数おこなう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 前近代の東日本におおける鋳造鉄器素材の比較検討
小野 哲也/著 赤沼 英男/著 目時 和哉/著
2 擦文文化における坏・高坏の作製と施文工程の一考察-北見市南町遺跡の事例-
市川 岳朗/著
3 書評『ベーリング海峡周辺における先史エスキモーの回転式銛頭』
福井 淳一/著
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