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書名

中銀カプセルタワービル最後の記録     

著者名 中銀カプセルタワービル保存・再生プロジェクト/編
出版者 草思社
出版年月 2022.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180914400527.8/ナ/1階図書室49A一般図書一般貸出在庫   ○
2 図書情報館1310546344527.8/ナ/2階図書室WORK-447一般図書貸出禁止在庫   ×

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1996
134.9 134.9

書誌詳細

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タイトルコード 1008001656188
書誌種別 図書
書名 中銀カプセルタワービル最後の記録     
書名ヨミ ナカギン カプセル タワー ビル サイゴ ノ キロク 
著者名 中銀カプセルタワービル保存・再生プロジェクト/編
著者名ヨミ ナカギン カプセル タワー ビル ホゾン サイセイ プロジェクト
出版者 草思社
出版年月 2022.3
ページ数 203p
大きさ 20×22cm
分類記号 527.8
分類記号 527.8
ISBN 4-7942-2559-7
内容紹介 1972年、未来都市のプロトタイプとして黒川紀章により設計された「中銀カプセルタワービル」。これまで関係者以外見ることの出来なかった多数の内部写真、実測図面、論考、対談を収録。解体が決まった名建築の最後の記録。
件名 マンション
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞 中日新聞・東京新聞 日本経済新聞 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 テクノロジーを遠ざけて山に登る“サバイバル登山家”は、さらなる「手応え」を求めて、古の山人や明治の登山家の足跡をたどりはじめた。股引、脚絆にわらじという出で立ちで―。自由と野性に溢れる紀行文集。
(他の紹介)目次 過去とシンクロする未来
一〇〇年前の装備で山に入る―奥多摩・笹尾根縦走
日本に沢登りが生まれた日―奥秩父・笛吹川東沢溯行
ウェストンの初登攀をたどる―北アルプス・奥穂高岳南稜登攀
鯖街道を一昼夜で駆け抜ける―若狭〜京都北山・小浜街道針畑越
「ある登攀」を追いかけて―北アルプス・白馬岳主稜登攀
黒部奥山廻りの失われた道―北アルプス・小川温泉〜鹿島槍ヶ岳
火を持ち歩くということ―北アルプス・鹿島槍ヶ岳北壁登攀〜八峰キレット縦走
(他の紹介)著者紹介 服部 文祥
 1969年横浜生まれ。大学時代のヤブこぎやラッセル山行を基礎に本格的に登山をはじめ、オールラウンドな登山を実践してきた。1993年3〜4月知床半島全山単独スキー行。クライミングでは剱岳や谷川岳一ノ倉でのフリーソロ。アイスクライミングでは谷川岳一ノ倉第三スラブや仙丈岳岳沢のフリーソロ。山スキーでは甲斐駒ヶ岳黄蓮谷右股初滑降や北アルプス黒部別山東面初滑降など。1996年にカラコルム・K2(八六一一m)登頂。1997年以降、冬の黒部や剱岳東面で冬季初登攀を複数おこなう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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