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書誌情報

書名

内航海運     

著者名 森 隆行/編著   石田 信博/[ほか著]
出版者 晃洋書房
出版年月 2014.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119468155683.2/モ/1階図書室54B一般図書一般貸出在庫  

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2010
361.81 361.81
華族

書誌詳細

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タイトルコード 1008000828812
書誌種別 図書
書名 内航海運     
書名ヨミ ナイコウ カイウン 
著者名 森 隆行/編著
著者名ヨミ モリ タカユキ
著者名 石田 信博/[ほか著]
著者名ヨミ イシダ ノブヒロ
出版者 晃洋書房
出版年月 2014.6
ページ数 6,180,5p
大きさ 21cm
分類記号 683.21
分類記号 683.21
ISBN 4-7710-2549-3
内容紹介 内航海運は、国内貨物輸送の約4割を担い、鉄鋼、石油等の素材産業関連貨物では8割の輸送を担う重要産業である。カボタージュ、モーダルシフトなど多角的な視点から内航海運の存在意義を問い、日本の物流産業へ警鐘を鳴らす。
件名 海運-日本
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「皇室の藩屏」として明治二年に誕生し、最大九一三家を数えた華族は、昭和二十二年の新憲法施行により消滅する。誕生当初は、五位以上の公卿(清涼殿への昇殿が許された家柄)と、幕府の支配下にあった一万石以上の旧大名など、四二七家であった。その後、明治十七年の華族令制定により、「公・侯・伯・子・男」の爵位が与えられ、さらに「国家に勲功ある」勲功華族として、政治家・軍人・官僚・実業家・学者が次々と叙爵していった。華族の義務や生活、閏閥、事件、経済などの実情を通して、華族が近代日本にどのような影響をおよぼしたのかを考察する。
(他の紹介)目次 謎で読み解く名家・名門(華族の謎20―日本の華族は諸外国と比べどのような特徴を持つのか)
天皇家を支えた華族(伊藤博文(公爵)―近代化のため華族制度を創出した維新の元勲
乃木希典(伯爵)―高潔な人格を見込まれ軍人から学習院長へ ほか)
華族の明治・大正・昭和(南部家・伯爵家―「皇室の藩屏」を貫いた生き方
山川家・男爵家―各々の功績が認められた兄弟叙爵 ほか)
華族のスキャンダル(相馬事件―開化の御家騒動
赤化華族事件―“赤き”皇室の藩屏 ほか)


内容細目表

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