蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2020年 8月号 通巻373号 |
| 通番 |
00373 |
| 発行日 |
20200720 |
| 出版者 |
えんれいしゃ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122947799 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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イタリア-歴史-近代 イタリア-紀行・案内記
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000325341 |
| 巻号名 |
2020年 8月号 通巻373号 |
| 通番 |
00373 |
| 発行日 |
20200720 |
| 特集記事 |
さっぽろアウトドアごはん |
| 出版者 |
えんれいしゃ |
| (他の紹介)内容紹介 |
折しもポンペイ遺跡発見の世紀、ヨーロッパじゅうの知識人や芸術家たちが、こぞって馬車にゆられてアルプスを越え、イタリア半島を目指した。そこで彼らを魅了した、人、自然、遺跡、芸術とは?ゲーテやサドも書き残した当時の旅を追体験しつつ、人々の交錯のなかで芽吹き始めていた新しい感性を活写する。貴重な図版を多数収録。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 人―イメージのなかのイタリア人(「イタリアはよかったけれど、イタリア人は…」 過去の栄光と現在の惨状 ほか) 第2章 自然―「驚異」の風景(「まるで絵か写真のよう」 「ピクチャレスク」 ほか) 第3章 遺跡―ポンペイ発掘の衝撃(未来を映しだす過去 ポンペイとヘルクラネウムの発見 ほか) 第4章 美術―ローマとヴェネツィアの賑わい(何を見るか 時代の目 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
岡田 温司 1954年広島県に生まれる。1978年京都大学文学部卒業、1985年同大学大学院博士課程修了、岡山大学助教授を経て、京都大学大学院人間・環境学研究科教授。専攻は西洋美術史・思想史。著書に『フロイトのイタリア』(読売文学賞、平凡社)『モランディとその時代』(吉田秀和賞、人文書院)。訳書に、ロンギ『芸術論叢』(監訳、ピーコ・デッラ・ミランドラ賞、中央公論美術出版)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 さっぽろアウトドアごはん
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2 60代からのライフスタイルブック gran poroco
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3 札幌市内でショートトリップ
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