検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

百発百中 狼は走れ豚は食え、人は昼から夢を見ろ    

著者名 司城 志朗/著   矢作 俊彦/著
出版者 角川書店
出版年月 2010.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

司城 志朗 矢作 俊彦
2010
913.6 913.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000330367
書誌種別 図書
書名 百発百中 狼は走れ豚は食え、人は昼から夢を見ろ    
書名ヨミ ヒャッパツ ヒャクチュウ 
著者名 司城 志朗/著
著者名ヨミ ツカサキ シロウ
著者名 矢作 俊彦/著
著者名ヨミ ヤハギ トシヒコ
出版者 角川書店
出版年月 2010.9
ページ数 357p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-04-874135-4
内容紹介 経営破綻した豪華な老人ホーム、ネクストワールド。友人の遺品を届けに来た秀次郎と政太郎は、行きががり上しばらくホームを手伝うことになるが、見えてきたのはレジャー開発企業の土地再開発の計画だった…。任俠サスペンス。
著者紹介 1950年愛知県生まれ。名古屋大学卒業。小説家。「ひとつぶの砂で砂漠を語れ」で開高健賞奨励賞を受賞。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 八ヶ岳の南東に広がる高原を縦断する単線鉄道のマイアミ駅―もともとは舞網と書いていたこの駅のあたり、バブルの頃に街ぐるみで観光地としての開発を進めたが、いまでは面影もなくゴーストタウンの如くといった様。橘秀次郎と大槻政太郎の二人が、友人の遺言のために訪れようとしている、ネクストワールドと名付けられたゴルフ場と温泉付きの老人ホームもいまや経営者が逃げ銀行管理になってしまっていた。遺品を渡したらとっととその場を去るつもりだった二人は行きがかり上しばらくホームを手伝うことになるが、見えてきたのはレジャー開発企業の土地再開発の計画だった…。
(他の紹介)著者紹介 司城 志朗
 1950年愛知県生まれ。名古屋大学文学部卒業。放送作家などを経て小説家になる。94年『ひとつぶの砂で砂漠を語れ』で開高健賞奨励賞、98年『ゲノム・ハザード』でサントリーミステリー大賞読者賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
矢作 俊彦
 1950年横浜生まれ。72年「ミステリマガジン」掲載の短篇「抱きしめたい」で小説家デビュー。以後『マイク・ハマーへ伝言』などで注目され、テレビ、ラジオ、映画、漫画など多方面でも活躍。98年『あ・じゃ・ぱ』でBunkamuraドゥマゴ文学賞、2004年『ららら科學の子』で三島由紀夫賞、『THE WRONG GOODBYEロング・グッドバイ』で日本冒険小説協会大賞を、受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。