蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180969818 | J913/シン/ | こどもの森 | 12B | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
異聞今昔物語 : 話を集める少年と…
森谷 明子/作,…
小さい魔女と大きい魔女 : ローズ…
岡田 晴恵/作,…
うつし屋と大小屋
廣嶋 玲子/作,…
竜が呼んだ娘5
柏葉 幸子/作,…
十年屋8
廣嶋 玲子/作,…
ふたりの秘密
斉藤 栄美/作,…
竜が呼んだ娘4
柏葉 幸子/作,…
きつねの橋巻の3
久保田 香里/作…
見つけ屋とお知らせ屋
廣嶋 玲子/作,…
気のつよいちいさな女とわるいかいぞ…
ジョイ・カウリー…
竜が呼んだ娘3
柏葉 幸子/作,…
ラナと竜の方舟 : 沙漠の空に歌え
新藤 悦子/作,…
竜が呼んだ娘2
柏葉 幸子/作,…
メロディ : だいすきなわたしのピ…
くすのき しげの…
秘密に満ちた魔石館5
廣嶋 玲子/作,…
日本の神々の物語
小沢 章友/作,…
竜が呼んだ娘1
柏葉 幸子/作,…
ちいさな木
角野 栄子/作,…
十年屋7
廣嶋 玲子/作,…
ほんとうにあったこわい話1
桜井 信夫/文,…
ほんとうにあったこわい話2
桜井 信夫/文,…
ほんとうにあったこわい話3
桜井 信夫/文,…
いじめにパンチ! : あたしの小学…
黒野 伸一/作,…
トルコのゼーラおばあさん、メッカへ…
新藤 悦子/文,…
彗星とさいごの竜
今井 恭子/作,…
銀行屋と小間使い猫
廣嶋 玲子/作,…
秘密に満ちた魔石館4
廣嶋 玲子/作,…
ほんとうにあったふしぎな話3
桜井 信夫/文,…
ほんとうにあったふしぎな話2
桜井 信夫/文,…
ほんとうにあったふしぎな話1
桜井 信夫/文,…
だれもしらない小さな家
エリナー・クライ…
十年屋6
廣嶋 玲子/作,…
緒方貞子
小手鞠 るい/著…
小さな手
金原 瑞人/編訳…
ケケと半分魔女 : 魔女の宅急便特…
角野 栄子/作,…
秘密に満ちた魔石館3
廣嶋 玲子/作,…
お天気屋と封印屋
廣嶋 玲子/作,…
那木野、伝説の森で
西村 さとみ/作…
きつねの橋巻の2
久保田 香里/作…
アリスとふたりのおかしな冒険
ナターシャ・ファ…
きけんなゲーム
マロリー・ブラッ…
お話のたきぎをあつめる人 : 魔法…
ローレンティン妃…
十年屋5
廣嶋 玲子/作,…
ワンちゃんパンちゃん論語日記
斉藤 洋/文,佐…
新シェーラ姫の冒険下
村山 早紀/著,…
新シェーラ姫の冒険上
村山 早紀/著,…
キューティー・キューピー・キューピ…
小松原 宏子/作…
竜が呼んだ娘 魔女の産屋
柏葉 幸子/作,…
セラピードッグのハナとわたし
堀 直子/作,佐…
秘密に満ちた魔石館2
廣嶋 玲子/作,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001685820 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
いのちの木のあるところ |
| 書名ヨミ |
イノチ ノ キ ノ アル トコロ |
| 著者名 |
新藤 悦子/作
|
| 著者名ヨミ |
シンドウ エツコ |
| 著者名 |
佐竹 美保/絵 |
| 著者名ヨミ |
サタケ ミホ |
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2022.6 |
| ページ数 |
523p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-8340-8669-0 |
| 内容紹介 |
今も多くの謎に包まれたトルコの世界遺産「ディヴリーの大モスクと治癒院」。好奇心にあふれ、自由な精神を持つトゥーラーン王女の物語を軸に、その建造をめぐる人々を描いた歴史物語。 |
| 著者紹介 |
1961年愛知県生まれ。津田塾大学国際関係学科卒業。「青いチューリップ」で日本児童文学者協会新人賞受賞。ほかの著書に「羊飼いの口笛が聴こえる」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
同じ時空を生きた精神分析家と文豪の波及力。『カラマーゾフの兄弟』に精神分析家は何をみたか?!ロシア文化は精神分析から何を得たか?!西と東を結ぶ大胆な試み。 |
| (他の紹介)目次 |
1 フロイトとドストエフスキイ(「国境でロシアの検閲を…」―フロイトとロシア 「二元論の欠如」―ルー・ザロメのロシア 「道徳によるごまかし」―「ドストエフスキイと父親殺し」 「作家は何よりもまず自分のために書く」―症例としてのドストエフスキイ マックス・アイティンゴンはスパイだったのか?) 2 「大審問官」の国で(「社会的生物学的テイラー主義を…」―ザルキントの人間改造 「下意識は待っている」―エヴレイノフとエイゼンシテイン 「これは性的な精神神経症なのだろうか?」―ゾーシチェンコ『日の出前』) |
内容細目表
前のページへ