蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ハプスブルクの実験 多文化共存を目指して
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| 著者名 |
大津留 厚/著
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| 出版者 |
春風社
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| 出版年月 |
2007.6 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
山の手 | 7012602723 | 234/オ/ | 図書室 | 01b | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700422699 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ハプスブルクの実験 多文化共存を目指して |
| 書名ヨミ |
ハプスブルク ノ ジッケン |
| 著者名 |
大津留 厚/著
|
| 著者名ヨミ |
オオツル アツシ |
| 版表示 |
増補改訂 |
| 出版者 |
春風社
|
| 出版年月 |
2007.6 |
| ページ数 |
217p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
234.6
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| 分類記号 |
234.6
|
| ISBN |
4-86110-097-0 |
| 内容紹介 |
多文化・多民族・多言語の共存を実現し、第一次大戦後に崩壊したハプスブルク帝国。それは不可能な試みだったのか? 民族自決・国民国家の理念に基づかない国家モデルの展望は? その歴史的「実験」の意義を改めて問う。 |
| 著者紹介 |
1952年東京都生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。神戸大学大学院人文学研究科教授。編著書に「中央ヨーロッパの可能性」などがある。 |
| 件名 |
オーストリア-歴史、民族問題-オーストリア |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
イランによる核開発は国際社会の大きな問題となっている。アメリカや国連安保理は経済制裁を科し、イランは深刻な影響を被りつつある。それでも強硬な態度を続けるのはなぜなのか?イスラム革命以来、イランが掲げる反米・反イスラエルのイデオロギー。体制を支える革命防衛隊と、台頭する改革派。アメリカ政治を動かすユダヤ系ロビーとネオコン。いつ戦争が起きてもおかしくないほどに対立を深めるアメリカ・イラン両国の動きを、第一人者が分析する。そのとき日本は、いかなる外交政策をとるべきか。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 二〇〇九年大統領選挙後のイランを訪ねる 第2章 アメリカ・イラン関係の歴史的発展 第3章 イスラム共和国の反イスラエル・イデオロギー 第4章 アメリカの対イラン強硬派たち 第5章 「イラン脅威」の背景となる革命防衛隊 第6章 アメリカとの緊張を高めるイランの現状 おわりに―イラン改革派の台頭とアメリカ、日本 |
内容細目表
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