蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
日・中・韓のナショナリズム 東アジア共同体への道
|
| 著者名 |
松本 健一/著
|
| 出版者 |
第三文明社
|
| 出版年月 |
2006.6 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8012605146 | 319/マ/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
戦後日本の「独立」 : 1945-…
半藤 一利/著,…
辻井喬=堤清二 : 文化を創造する…
菅野 昭正/編,…
匠の流儀 : 経済と技能のあいだ …
松岡 正剛/編著…
明治天皇という人
松本 健一/著
「孟子」の革命思想と日本 : 天皇…
松本 健一/著
官邸危機 : 内閣官房参与として見…
松本 健一/著
原敬の大正
松本 健一/著
戦後日本の「独立」
半藤 一利/著,…
山本覚馬
松本 健一/著
秋月悌次郎 : 老日本の面影
松本 健一/著
遠望するまなざし : 領土・復興問…
松本 健一/著
砂の文明 石の文明 泥の文明
松本 健一/著
占領下日本下
半藤 一利/著,…
占領下日本上
半藤 一利/著,…
昭和史を陰で動かした男 : 忘れら…
松本 健一/著
徹底検証日清・日露戦争
半藤 一利/著,…
藤沢周平が愛した静謐な日本
松本 健一/著
三島由紀夫と司馬遼太郎 : 「美し…
松本 健一/著
明治天皇という人
松本 健一/著
なぜ日本にアメリカ軍の基地があるの…
松本 健一/著
日本のナショナリズム
松本 健一/著
谷川雁革命伝説 : 一度きりの夢
松本 健一/著
わたしが国家について語るなら
松本 健一/著
村上春樹 : 都市小説から世界文学…
松本 健一/著
未来をつくる君たちへ : 司馬遼太…
立花 隆/著,関…
どぐら綺譚魔人伝説 : 高山彦九郎…
松本 健一/著
アジアは変わるのか
松井 孝典/編著…
占領下日本
半藤 一利/編,…
司馬遼太郎が発見した日本 : 『街…
松本 健一/著
海岸線の歴史
松本 健一/著
アジアは変わるのか
松井 孝典/編著…
太宰治含羞のひと伝説
松本 健一/著
北一輝の革命 : 天皇の国家と対決…
松本 健一/文,…
開国のかたち
松本 健一/著
丸山眞男八・一五革命伝説
松本 健一/著
畏るべき昭和天皇
松本 健一/著
藤沢周平が愛した静謐な日本
松本 健一/著
昭和の戦争 : 保阪正康対論集
保阪 正康/著,…
司馬遼太郎の「場所」
松本 健一/著
昭和天皇 : 畏るべき「無私」
松本 健一/著
司馬遼太郎が発見した日本 : 『街…
松本 健一/著
日本の失敗 : 「第二の開国」と「…
松本 健一/著
泥の文明
松本 健一/著
昭和 : 戦争と天皇と三島由紀夫
保阪 正康/著,…
司馬遼太郎を読む
松本 健一/著
「昭和80年」戦後の読み方
中曾根 康弘/著…
評伝北一輝5
松本 健一/著
憲法改正大闘論 : 「国民憲法」は…
中曽根 康弘/著…
評伝北一輝4
松本 健一/著
評伝北一輝3
松本 健一/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000987598 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
脳にいい油・悪い油 認知症を防ぐ正しい油のとり方 |
| 書名ヨミ |
ノウ ニ イイ アブラ ワルイ アブラ |
| 著者名 |
板倉 弘重/監修
|
| 著者名ヨミ |
イタクラ ヒロシゲ |
| 出版者 |
永岡書店
|
| 出版年月 |
2015.10 |
| ページ数 |
207p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
498.55
|
| 分類記号 |
498.55
|
| ISBN |
4-522-43397-3 |
| 内容紹介 |
脳は油の器官。新鮮ないい油をとっていると、認知症にならない大きな脳を作ることができます。脳と油の関係、認知症予防におすすめの油、いきいきした脳を保つための食事術と生活術などをわかりやすく紹介します。 |
| 件名 |
食用油脂、脂肪酸、健脳法 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
自分たちの生存を肯定する言葉と、貧乏でも豊かに生きるための具体的な生存のノウハウを生みだし続けるプレカリアート運動―。その多様な「文化生産」の現場に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
反撃を開始する!―「文化」としてのプレカリアート運動 九〇年代「だめ連」に学ぶ―「『こころ』の問題についての二、三の事柄」 日韓メディアアクティビスト連帯とG8洞爺湖サミットへの対抗運動から生まれたもの―映画監督・土屋豊氏に聞く 韓国「考試院」放火事件と「麻生邸見学ツアー」と秋葉原事件―長らく知られなかった派遣の実態 サウンドデモという文化運動―反戦と抵抗の祭“フェスタ”、路上の「原石」 年越し派遣村、可視化された日本の「貧困」―「優しくない」国の中で声をあげる 格差社会が生む「文化の貧困」―若者たちの中の新自由主義 奪われた「場」を奪還せよ!―偏見と疎外に抗し、自由と生存を擁護する 政治と芸術と「貧乏ゆすり」―日本学術振興会特別研究員・五野井郁夫さんに聞く 〇九年、怒涛のメーデー週間!!―日韓連帯&全国インディーズメーデー&「自由と生存のメーデー09六〇億のプレカリアート」〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
雨宮 処凛 1975年、北海道生まれ。00年『生き地獄天国』(太田出版)を出版し、デビュー。06年より、職も生活も心も不安定さに晒される人々(プレカリアート)の問題に取り組み、取材、執筆、運動中。反貧困ネットワーク副代表、フリーター全般労働組合組合員、『週刊金曜日』編集委員、厚生労働省ナショナルミニマム研究会委員。著書に『生きさせろ!―難民化する若者たち』(太田出版・07年度日本ジャーナリスト会議賞受賞)など、多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ