蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
内村鑑三日録 [4] 1892〜1896
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| 著者名 |
鈴木 範久/著
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| 出版者 |
教文館
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| 出版年月 |
1993.9 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0112089859 | 198.9/ス/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000779453 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
内村鑑三日録 [4] 1892〜1896 |
| 書名ヨミ |
ウチムラ カンゾウ ニチロク |
| 著者名 |
鈴木 範久/著
|
| 著者名ヨミ |
スズキ ノリヒサ |
| 出版者 |
教文館
|
| 出版年月 |
1993.9 |
| ページ数 |
289p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
198.992
|
| 分類記号 |
198.992
|
| ISBN |
4-7642-6295-9 |
| 内容紹介 |
「一高不敬事件」ののち職を求め各地を転々とし、“飢餓と苦闘、実におそろしかった”極貧生活・放浪生活の中で「基督信徒の慰」などの代表作を生んだ内村鑑三。日々の歩みを追う「日録」の形で一個の人間内村に迫る。 |
| 個人件名 |
内村 鑑三 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
政治におけるパレーシアとは何か―フーコー哲学の到達点を示す最晩年の講義。カント「啓蒙について」からパレーシア概念へ―稀有な哲学者が織りなす最晩年の思考の閃光。 |
| (他の紹介)目次 |
方法についての注釈 カントのテクスト「啓蒙とは何か」の分析 刊行に関する条件:雑誌 キリスト教世界の啓蒙とユダヤ教世界のハスカーラーの出会い:良人の自由 哲学と現在性 フランス革命についての問い 批判の二通りの継承 未成年状態という観念:本来的な無能力でもなく、権利の専横的な剥奪でもない 未成年状態から抜け出ること、批判という営みを行うこと 三つの『批判』の影〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
阿部 崇 1974年生まれ。現在、青山学院大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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