蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0140393315 | DM14/ア/15 | 2階図書室 | 200 | 視CD | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000113782 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
アルゲリッチ&フレンズ ルガーノ・フェスティヴァル・ライヴ 2015 |
| 書名ヨミ |
アルゲリッチ アンド フレンズ ルガーノ フェスティバル ライブ |
| 著者名 |
ヨハネス・ブラームス/作曲
|
| 著者名ヨミ |
ブラームス ヨハネス |
| 著者名 |
ロベルト・アレクサンダー・シューマン/作曲 |
| 著者名ヨミ |
シューマン ロベルト アレクサンダー |
| 著者名 |
マルタ・アルゲリッチ/ピアノ |
| 著者名ヨミ |
アルゲリッチ マルタ |
| 出版者 |
ワーナーミュージック・ジャパン
|
| 出版年月 |
2016.5 |
| ページ数 |
3枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M14
|
| 分類記号 |
M14
|
| 内容紹介 |
【CD1】
1.三重奏曲 変ホ長調 作品40(ヴィオラ、ヴァイオリンとピアノのための)
ヨハネス・ブラームス/作曲、ナタン・ブロード/ヴィオラ、イリヤ・グリンゴルツ/ヴァイオリン、アレクサンドル・モギレフスキー/ピアノ
2.カノン風の6つの練習曲 作品56(ドビュッシーによる2台ピアノ版)
ロベルト・アレクサンダー・シューマン/作曲、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ、リーリャ・ジルベルシュテイン/ピアノ
3.創作主題による変奏曲 作品35 D813
ロベルト・アレクサンダー・シューマン/作曲、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ、アレクサンドル・モギレフスキー/ピアノ
4.スケルツォ~ヴァイオリン・ソナタ「F・A・Eソナタ」 第3楽章
ヨハネス・ブラームス/作曲、木嶋 真優/ヴァイオリン、酒井 茜/ピアノ
【CD2】
1.クラリネット三重奏曲 イ短調 作品114
ヨハネス・ブラームス/作曲、ポール・メイエ/クラリネット、ゴーティエ・カピュソン/チェロ、ニコラ・アンゲリッシュ/ピアノ
2.ピアノ五重奏曲 ロ短調 作品74
フェルディナント・リース/作曲、アンドレイ・バラノフ/ヴァイオリン、リダ・チェン/ヴィオラ、チョウ・チン(趙 静)/チェロ
3.ピアノ三重奏曲 第2番 ロ短調 作品76
ホアキン・トゥリーナ/作曲、アリッサ・マルグリス/ヴァイオリン、ナターリャ・マルグリス/チェロ、ユーラ・マルグリス/ピアノ
4.ルーマニア民俗舞曲 Sz.56(ゾルターン・セーケイ編)
ベラ・バルトーク/作曲、ゲーザ・ホッス=レゴツキー/ヴァイオリン、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ
【CD3】
1.白と黒で
クロード・ドビュッシー/作曲、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ、スティーヴン・コヴァセヴィッチ/ピアノ
2.ポルテーニャ(南緯34度36分30秒)
ルイス・バカロフ/作曲、マルタ・アルゲリッチ/ピアノ、エドゥアルド・ユベール/ピアノ、アレクサンドル・ヴェデルニコフ/指揮
3.2台のピアノのためのソナタ
フランシス・プーランク/作曲、セルジオ・ティエンポ/ピアノ、カリン・レヒナー/ピアノ
4.恐るべき子供たち(3台のピアノのための編曲)
フィリップ・グラス/作曲、ジョルジア・トマッシ/ピアノ、カルロ・マリア・グリグオーリ/ピアノ、アレッサンドロ・ステッラ/ピアノ
5.エスタンシア 作品8a(C.M.グリグオーリによる3台のピアノのための編曲)
アルベルト・ヒナステラ/作曲、ジョルジア・トマッシ/ピアノ、カルロ・マリア・グリグオーリ/ピアノ、アレッサンドロ・ステッラ/ピアノ |
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本人にとって民主主義のモデルとされてきたイギリス政治の実態は、いかなるものか。本書では、かつて世界大国であったイギリスが、戦後に中規模国家に落ち着く中で、どのような課題に直面したか、その政治史を明らかにする。経済危機、労使紛争、欧州統合、対外戦争など、山積する国内外の諸問題に対して、歴代政権はどのように対処したのか。とりわけ首相のリーダーシップに焦点を当てて、模索と再編の過程を描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
イギリス政治の安定と変化 第1部 新しい国づくり(戦後政治の開幕―アトリー政権一九四五〜五一年 帝国後のイギリスの国際的役割の模索―第三次チャーチル政権一九五一〜五五年 ほか) 第2部 安定を目指して(イギリスの現代化を目指して―第一次ウィルソン政権一九六四〜七〇年 「Uターン」―ヒース政権一九七〇〜七四年 ほか) 第3部 復活への挑戦(「戦後コンセンサス」の破壊―サッチャー政権一九七九〜九〇年 分裂する保守党の自画像―メイジャー政権一九九〇〜九七年 ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
梅川 正美 愛知学院大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 阪野 智一 神戸大学大学院国際文化学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 力久 昌幸 同志社大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
前のページへ