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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
清田 | 5540147500 | DM101/マ/ | 図書室 | 29 | 視CD | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000115381 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
まるごと!アヴェ・マリア |
| 書名ヨミ |
マルゴト アベ マリア |
| 著者名 |
ヨハン・セバスティアン・バッハ/作曲
|
| 著者名ヨミ |
バッハ ヨハン セバスティアン |
| 著者名 |
フランツ・ペーター・シューベルト/作曲 |
| 著者名ヨミ |
シューベルト フランツ ペーター |
| 著者名 |
ガブリエル・フォーレ/作曲 |
| 著者名ヨミ |
フォーレ ガブリエル |
| 出版者 |
ワーナーミュージック・ジャパン
|
| 出版年月 |
2015.12 |
| ページ数 |
1枚 |
| 大きさ |
12㎝ |
| 分類記号 |
M101
|
| 分類記号 |
M101
|
| 内容紹介 |
1.マリアよ、めでたし ウィリアム・コーニッシュ/作曲、シャンティクリア/演
2.アヴェ・マリア グレゴリオ聖歌、シャンティクリア/演
3.アヴェ・マリア J・S・バッハ/作曲、グノー/編曲、修道女マリー・キーロウズ/[歌]、アリー・ファン・ベーク/指揮、オーヴェルニュ室内管弦楽団/演
4.アヴェ・マリア フランツ・シューベルト/作曲、クリスタ・ルートヴィヒ/メゾ・ソプラノ、ジェフリー・パーソンズ/ピアノ
5.アヴェ・マリア 作品67-2 ガブリエル・フォーレ/作曲、スティーヴン・クレオベリー/指揮、ケンブリッジ・カレッジ少年合唱団/合唱
6.晩祷 作品37 ~アヴェ・マリア セルゲイ・ラフマニノフ/作曲、エドワード・ヒギンボトム/指揮、オックスフォード・ニュー・カレッジ合唱団/合唱
7.歌劇「オテロ」 ~アヴェ・マリア ジュゼッペ・ヴェルディ/作曲、モンセラ・カバリェ/ソプラノ、アントン・グァダーニョ/指揮、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団/演
8.アヴェ・マリア トルガ・カシフ/作曲、レスリー・ギャレット/ソプラノ、フィリップ・エリス/指揮、クレア・シンガーズ/[コーラス]
9.カッチーニのアヴェ・マリア スラヴァ/ヴォーカル
10.アヴェ・マリア 〈カヴァレリア・ルスティカーナ 間奏曲〉 ピエトロ・マスカーニ/作曲、セルゲイ・ナカリャコフ/トランペット、ヴェラ・ナカリャコワ/ピアノ
11.タンティ・アンニ・プリマ 〈アヴェ・マリア〉 アストル・ピアソラ/作曲、奥村 愛/ヴァイオリン、石橋 尚子/ピアノ
12.アヴェ・マリア 〈ローマの鐘〉 S182 フランツ・リスト/作曲、スティーヴン・ハフ/ピアノ
13.アヴェ・マリア カミーユ・サン=サーンス/作曲、ヨウコ・ハルヤンネ/トランペット、ザ・ガード金管七重奏団/演
14.アヴェ・マリア フランツ・シューベルト/作曲、ルノー・カピュソン/ヴァイオリン、ジェローム・デュクロ/ピアノ
15.6声のためのアヴェ・マリア ジョスカン・デ・プレ/作曲、シャンティクリア/演
16.アヴェ・マリア J・S・バッハ/作曲、グノー/編曲、J.キャメロン/編曲、ホセ・カレーラス/テノール、マイケル・リード/指揮、エンジェル・オーケストラ・オヴ・ロンドン/演、イングリッシュ・コンサート・シンガーズ/合唱
17.アヴェ・マリア J・S・バッハ/作曲、グノー/編曲、ワイルド/編曲・演 |
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
メキシコ、グアテマラ、ボリビア、チリ、アルゼンチン、ブラジル、キューバ、コスタリカ、スペインを通じたラテンアメリカ…ラテンアメリカのどこに惹かれ、彼らは研究の道を選んだか。…各分野の研究者が語る、体験的・ラテンアメリカ研究への誘い。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 フィールド研究者が語るラテンアメリカ(手づくりの旅 グアテマラに生きる人々、グアテマラに通う私―「村の崩壊」という現実の中で 歌と言葉とフィールドワーク―ボリビアとの一〇年を考える) 第2部 政治・経済・法律研究者が語るラテンアメリカ(地球の反体側では何が起こっているのか?―チリ現代政治史の研究 ラテンアメリカ政治研究の重要性と魅力について―悩める一研究者の「自分史」を手がかりに 貧困のない世界をめざして―「エコノミスト」から「アクティビスト」へ ブラジルそしてラテンアメリカを通じてみる法文化と法律学―わが国と母法を共有する法継受地域として) 第3部 スペイン研究者が語るラテンアメリカ(文芸誌『セルバンテス』(一九一六‐二〇年)を読む―二〇世紀初頭、スペインとラテンアメリカの文人たちの交流 アメリカ「発見」前夜のスペイン文学 人の移動と社会変容―カタルーニャの近代化とキューバの富) 第4部 歴史研究者が語るラテンアメリカ(「アステカ学」へのアプローチ メキシコの密貿易に魅せられて 三,〇〇〇里の彼方コスタリカとメキシコでプロテスタントの歴史を追う 古文書が紡ぐ物語―フランシスカ・インファンテの結婚と転換期の植民地メキシコ) |
内容細目表
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