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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180959918 | 210.6/メ/1 | 1階図書室 | 33B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001671031 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
維新の政治変革と思想 一八六二〜一八九五 明治維新を担った人たち |
| 書名ヨミ |
イシン ノ セイジ ヘンカク ト シソウ |
| 著者名 |
伊藤 之雄/編著
|
| 著者名ヨミ |
イトウ ユキオ |
| 出版者 |
ミネルヴァ書房
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
10,384,7p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
210.61
|
| 分類記号 |
210.61
|
| ISBN |
4-623-09301-4 |
| 内容紹介 |
攘夷運動が拡大した1862年から帝国議会が定着していく1895年までを対象に、維新改革と立憲国家の形成をもたらしたトップリーダーや有力思想家らの動向と思想を論じる。明治維新・明治国家を総合的に捉え直すシリーズ。 |
| 著者紹介 |
1952年福井県生まれ。京都大学名誉教授。 |
| 件名 |
明治維新、日本-歴史-明治時代 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
官を辞して三十余年、日々の暮しの工夫に徹した石川丈山の処世、僧侶の身ながら森女との生を積極的にすすんだ一休宗純、『翁の文』『出定後語』を著し、儒教・仏教・神道を批判した江戸の学者富永仲基の知性…それぞれに日常的・官能的・知的に徹した三人の人生の断面を鋭く切りとり、自らの人生のテーマと共に描いた意欲的創作集。文庫化にあたり「二人一休」、湯川秀樹氏との対談「言に人あり」を新たに収録。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
加藤 周一 1919‐2008年。東京生まれ。東京大学医学部卒。戦後、多彩な執筆活動を展開。中村真一郎・福永武彦と『1946・文学的考察』『マチネ・ポエティク詩集』などを刊行。カナダのブリティッシュ・コロンビア大学をはじめ、ドイツ、イギリス、アメリカ、スイス、イタリアの大学や、上智大学、立命館大学などで教鞭をとる。2004年、平和憲法擁護の「九条の会」の呼び掛け人となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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