検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

病のうちなる治療薬 啓蒙の時代の人為に対する批判と正当化  叢書・ウニベルシタス  

著者名 ジャン・スタロバンスキー/[著]   小池 健男/訳   川那部 保明/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 1993.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0110481082135.3/ス/書庫2一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2009
940.268 940.268

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000794733
書誌種別 図書
書名 病のうちなる治療薬 啓蒙の時代の人為に対する批判と正当化  叢書・ウニベルシタス  
書名ヨミ ヤマイ ノ ウチナル チリョウヤク 
著者名 ジャン・スタロバンスキー/[著]
著者名ヨミ ジャン スタロバンスキー
著者名 小池 健男/訳
著者名ヨミ コイケ タケオ
著者名 川那部 保明/訳
著者名ヨミ カワナベ ヤスアキ
出版者 法政大学出版局
出版年月 1993.12
ページ数 327,22p
大きさ 20cm
分類記号 135.3
分類記号 135.3
ISBN 4-588-00421-2
内容紹介 17・8世紀に仮面の下の行動や「社会のしきたり」に対する批判に使われた言語と議論を、一連の用例にもとづいて検討する書。モンテスキュー、ルソー等の思想と文体、礼節の教義、神話などを分析・検証して解き明かす。
著者紹介 1920年ジュネーヴ生まれ。ジュネーヴ大学で文学・医学を学ぶ。「ルソー,透明と障害」などで、<新批評>の代表的批評家の地位を確立した。
件名 フランス哲学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 生誕250周年、親しみやすい文章でいきいきと人間シラーを描く。
(他の紹介)目次 シラーについて書く―
シラーの作品を読む―
マンハイムにおける『群盗』の初演、「一人の若い男が現れて、その第一歩で戯曲家の長蛇の列をあっという間に追い越してしまった」―ヴュルテンベルク君主による拘留刑と執筆禁止令―シュヴァーベンからの逃亡―
「脱走兵」―偽名での潜伏―借金と窮乏―テューリンゲンの庇護者、流謫の地バウアーバッハ―
マンハイム、「私が日々活動する劇場こそ、私にふさわしい場です。それに幸いなことに、私の情熱は私の仕事でもあるのです」―『たくらみと恋』、『フィエスコ』―窮乏―女性たちとのかかわり、シャルロッテ・フォン・カルプへの愛―ワイマル公臨席のもとダルムシュタット宮廷での朗読―劇団員との衝突、フリックヴォルト事件―座付き作家を解任される―「牢獄」マンハイム、「ここでは地平がうっとうしく僕を圧迫する」
「ライプツィヒからの小包」、後援者クリスティアン・ゴットフリート・ケルナー―ライプツィヒへの旅、見本市の街での滞在―頌歌『歓喜に寄す』―ドレスデンに移住―「四人グループ」―恋愛沙汰―タラント村、『ドン・カルロス』完成―
ワイマルに到着―カルプ夫人との再会、「シャルロッテは、僕たちが十月には一緒になれるだろうという希望に満ちている」―「公爵、ゲーテ、ヴィーラントとヘルダーの欠けたワイマルは、何とつまらない所だろう」―
南テューリンゲンへの冬の騎馬旅行―マイニンゲンの姉クリストフィーネを訪問―バウアーバッハ滞在、「孤独な僕にとってあの頃には興味深く思えた場所のどれひとつからも、今はもはや何の感銘も受けなかった」―
「結婚計画」、「僕は市民的で家庭的な暮らしに憧れている」―市場の法則に沿った道、歴史への傾斜と「経済的文筆業」―
裕福な女性求む、「もし君が(中略)一二〇〇〇ターラーの持参金付きの女性を世話してくれることができるなら、(中略)そうしたらイエーナ大学なんかはくそ食らえだ」―レンゲフェルト姉妹との出会い、「あなた方は私の魂の一部なのです」〔ほか〕


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。