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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
新琴似 | 2013369141 | 590.4/マ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
清田 | 5513776541 | 590.4/マ/ | 図書室 | 25 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
東月寒 | 5213106809 | 590/マ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001636068 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
松野家の荒物生活 誠実な道具が支える東京・下町の“ナイスな暮らし” |
| 書名ヨミ |
マツノ ケ ノ アラモノ セイカツ |
| 著者名 |
松野 弘/著
|
| 著者名ヨミ |
マツノ ヒロシ |
| 著者名 |
松野 きぬ子/著 |
| 著者名ヨミ |
マツノ キヌコ |
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
590.4
|
| 分類記号 |
590.4
|
| ISBN |
4-09-307009-6 |
| 内容紹介 |
東京下町にある1945年創業の荒物卸問屋、松野屋。店主夫妻の、ベターでもベストでもなく“ナイス”な道具を愛する暮らしを写真とともに紹介し、毎日を機嫌良く過ごすヒントを伝える。 |
| 著者紹介 |
「暮らしの道具松野屋」店主。 |
| 件名 |
生活 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
生誕250周年、親しみやすい文章でいきいきと人間シラーを描く。 |
| (他の紹介)目次 |
シラーについて書く― シラーの作品を読む― マンハイムにおける『群盗』の初演、「一人の若い男が現れて、その第一歩で戯曲家の長蛇の列をあっという間に追い越してしまった」―ヴュルテンベルク君主による拘留刑と執筆禁止令―シュヴァーベンからの逃亡― 「脱走兵」―偽名での潜伏―借金と窮乏―テューリンゲンの庇護者、流謫の地バウアーバッハ― マンハイム、「私が日々活動する劇場こそ、私にふさわしい場です。それに幸いなことに、私の情熱は私の仕事でもあるのです」―『たくらみと恋』、『フィエスコ』―窮乏―女性たちとのかかわり、シャルロッテ・フォン・カルプへの愛―ワイマル公臨席のもとダルムシュタット宮廷での朗読―劇団員との衝突、フリックヴォルト事件―座付き作家を解任される―「牢獄」マンハイム、「ここでは地平がうっとうしく僕を圧迫する」 「ライプツィヒからの小包」、後援者クリスティアン・ゴットフリート・ケルナー―ライプツィヒへの旅、見本市の街での滞在―頌歌『歓喜に寄す』―ドレスデンに移住―「四人グループ」―恋愛沙汰―タラント村、『ドン・カルロス』完成― ワイマルに到着―カルプ夫人との再会、「シャルロッテは、僕たちが十月には一緒になれるだろうという希望に満ちている」―「公爵、ゲーテ、ヴィーラントとヘルダーの欠けたワイマルは、何とつまらない所だろう」― 南テューリンゲンへの冬の騎馬旅行―マイニンゲンの姉クリストフィーネを訪問―バウアーバッハ滞在、「孤独な僕にとってあの頃には興味深く思えた場所のどれひとつからも、今はもはや何の感銘も受けなかった」― 「結婚計画」、「僕は市民的で家庭的な暮らしに憧れている」―市場の法則に沿った道、歴史への傾斜と「経済的文筆業」― 裕福な女性求む、「もし君が(中略)一二〇〇〇ターラーの持参金付きの女性を世話してくれることができるなら、(中略)そうしたらイエーナ大学なんかはくそ食らえだ」―レンゲフェルト姉妹との出会い、「あなた方は私の魂の一部なのです」〔ほか〕 |
内容細目表
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