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書誌情報

書名

日本の漢字1600年の歴史     

著者名 沖森 卓也/著
出版者 ベレ出版
出版年月 2011.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118817873811.2/オ/1階図書室53一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

沖森 卓也
2009
234.6 234.6
ウィーン-歴史 プラハ-歴史 ブダペスト-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1008000460377
書誌種別 図書
書名 日本の漢字1600年の歴史     
書名ヨミ ニホン ノ カンジ センロッピャクネン ノ レキシ 
著者名 沖森 卓也/著
著者名ヨミ オキモリ タクヤ
出版者 ベレ出版
出版年月 2011.10
ページ数 319p
大きさ 21cm
分類記号 811.2
分類記号 811.2
ISBN 4-86064-300-3
内容紹介 日本人は漢字とどのように接してきたのか。漢字・漢文が日本語と日本人、日本の文化と社会にどのような影響を与え、それにはどのような背景があるのか。漢字伝来のドラマを、東アジアの歴史とともに解き明かす。
著者紹介 1952年三重県生まれ。東京大学修士課程修了。立教大学文学部教授。博士(文学)。専攻は日本語学、特に日本語の歴史的研究。著書に「はじめて読む日本語の歴史」など。
件名 漢字-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ハプスブルク帝国は美しい都を残した。ウィーン、ブダペストはドナウ川と、プラハはモルダウ川と、町はそれぞれの物語を紡いできた。本書では、教会、宮殿、二十世紀の名建築を訪ね、モーツァルトやシュトラウスたち音楽家の足跡を辿っていく。そこには、すぐれた審美眼で芸術を庇護し続けた名門王家の歴史と、帝国の栄華を体現する華麗なる文化が今も息づいている。路地裏やカフェを含め、都の今を伝えるカラー口絵収載。
(他の紹介)目次 1 ハプスブルク帝国と三都の歴史(ウィーン―美しく青きドナウのほとりで
プラハ―悠然と流れるモルダウの上に
ブダペスト―民主主義の橋が架かる町)
2 建築を歩く―祖国への思い(真の芸術を求めて―バロックからウィーン分離派へ
百塔の都―プラハとアール・ヌーヴォー
レヒネル・エデンのブダペスト世紀末建築)
3 現在の中に含まれた過去―音楽とカフェを楽しむ(音楽の都
もう一つの顔―カフェとワイン)
(他の紹介)著者紹介 河野 純一
 1947年(昭和22年)、横浜市に生まれる。72年、東京外国語大学大学院修了。87年〜89年、ウィーン大学客員教授。現在、横浜市立大学教授(ドイツ語ドイツ文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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