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書誌情報

雑誌名

桜星会雑誌

巻号名 合本 1933年 30号~1936年 6月 39号
通番 00030 00039
発行日 19331204 19360618
出版者 北海道帝国大学予科桜星会文芸部


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1 中央図書館0121578256K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

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2009
234.6 234.6
ウィーン-歴史 プラハ-歴史 ブダペスト-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 2998000100172
巻号名 合本 1933年 30号~1936年 6月 39号
通番 00030 00039
発行日 19331204 19360618
特集記事 1933年(昭和8年)12月4日 30号
出版者 北海道帝国大学予科桜星会文芸部

(他の紹介)内容紹介 ハプスブルク帝国は美しい都を残した。ウィーン、ブダペストはドナウ川と、プラハはモルダウ川と、町はそれぞれの物語を紡いできた。本書では、教会、宮殿、二十世紀の名建築を訪ね、モーツァルトやシュトラウスたち音楽家の足跡を辿っていく。そこには、すぐれた審美眼で芸術を庇護し続けた名門王家の歴史と、帝国の栄華を体現する華麗なる文化が今も息づいている。路地裏やカフェを含め、都の今を伝えるカラー口絵収載。
(他の紹介)目次 1 ハプスブルク帝国と三都の歴史(ウィーン―美しく青きドナウのほとりで
プラハ―悠然と流れるモルダウの上に
ブダペスト―民主主義の橋が架かる町)
2 建築を歩く―祖国への思い(真の芸術を求めて―バロックからウィーン分離派へ
百塔の都―プラハとアール・ヌーヴォー
レヒネル・エデンのブダペスト世紀末建築)
3 現在の中に含まれた過去―音楽とカフェを楽しむ(音楽の都
もう一つの顔―カフェとワイン)
(他の紹介)著者紹介 河野 純一
 1947年(昭和22年)、横浜市に生まれる。72年、東京外国語大学大学院修了。87年〜89年、ウィーン大学客員教授。現在、横浜市立大学教授(ドイツ語ドイツ文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 1933年(昭和8年)12月4日 30号
2 1934年(昭和9年)2月27日 31号
3 1934年(昭和9年)6月21日 32号
4 1934年(昭和9年)11月10日 33号
5 1935年(昭和10年)2月15日 34号
6 1935年(昭和10年)6月13日 35号
7 1935年(昭和10年)10月10日 36号
8 1935年(昭和10年)11月26日 37号
9 1936年(昭和11年)2月14日 38号
10 1936年(昭和11年)6月18日 39号
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