蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
社会主義はなぜ大切か マルクスを超える展望
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| 著者名 |
村岡 到/著
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| 出版者 |
社会評論社
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| 出版年月 |
2005.11 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
西岡 | 5012495254 | 309/ム/ | 図書室 | 4 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500274680 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
社会主義はなぜ大切か マルクスを超える展望 |
| 書名ヨミ |
シャカイ シュギ ワ ナゼ タイセツ カ |
| 著者名 |
村岡 到/著
|
| 著者名ヨミ |
ムラオカ イタル |
| 出版者 |
社会評論社
|
| 出版年月 |
2005.11 |
| ページ数 |
262p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
309.3
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| 分類記号 |
309.3
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| ISBN |
4-7845-1450-3 |
| 内容紹介 |
1991年のソ連邦の崩壊を決定的契機として、それまでの社会主義理論を反省し、その反省を踏まえて新しく構想した社会主義像「連帯社会主義」を明らかにする。日本の未来と社会主義について考えるヒントになる一冊。 |
| 件名 |
社会主義 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
初めての本格登山だった塩見岳、人生に決定的な刻み目を印した南駒ヶ岳、結婚へのきっかけとなった北岳。喜寿を迎えたジャーナリストが、山みちに残る自らの足跡を顧みるように来し方を追憶する。懐かしい山山を再訪しつつ、新たな山にも足を延ばす、山歩きエッセイ集。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 わが青春の山へ(塩見岳―「初めての山」へ六〇年後に 南駒ヶ岳―二度目の山へ五八年目に 北岳―記録を書かなかった五〇年前の登山) 第2部 山登り再開後の山山(穂高岳―還暦にめざした五月連休の飛騨山脈 北股岳―春の山スキーに飯豊山地へ 摩周岳―四九年後に訪ねた神秘のカムイヌプリ 西吾妻山―三度目で登頂できた吾妻連峰最高峰 神道山―山スキー党にしか分からぬであろう世界へ ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
本多 勝一 1931年、信濃国の伊那谷松川町(旧大島村)生まれ。ジャーナリスト。高校2年から登山を始め、生物班に所属。京大農林生物学科で遺伝学を専攻し、探検部を創設して今西錦司等に師事する。朝日新聞記者をへて、現在『週刊金曜日』編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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