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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181195512 | 326.3/オ/ | 1階図書室 | 40A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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石器時代 縄文式文化 遺跡・遺物-日本
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001852173 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
犯罪被害者への賠償をどう実現するか 刑事司法と損害回復 |
| 書名ヨミ |
ハンザイ ヒガイシャ エノ バイショウ オ ドウ ジツゲン スルカ |
| 著者名 |
太田 達也/著
|
| 著者名ヨミ |
オオタ タツヤ |
| 出版者 |
慶應義塾大学出版会
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
10,465p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
326.3
|
| 分類記号 |
326.3
|
| ISBN |
4-7664-2951-0 |
| 内容紹介 |
犯罪者に刑事責任を問い、刑罰を執行する過程において、被害者に対する損害賠償の実現に向け、「刑事司法」は何ができるのか。犯罪者による被害者への損害賠償を実現するための具体的な方策について検討する。 |
| 著者紹介 |
慶應義塾大学法学部教授。博士(法学)。日本被害者学会理事長、日本刑法学会理事、公益社団法人被害者支援都民センター理事などを務める。共編著書に「いま死刑制度を考える」など。 |
| 件名 |
被害者、損害賠償、刑事政策 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
六〇年前に執筆された著者初の長篇小説である本書は、アジア太平洋戦争の日々を主題にしている。戦争に非協力を貫く医学生を主人公に、登場人物それぞれにとっての戦争末期から敗戦までの日々を瑞々しく描き出す。銃後における人間性の抑圧、恋愛と孤独、一九四五年八月の解放の意味が深く問い直される。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
加藤 周一 1919‐2008年。評論家・作家。元都立中央図書館長。東京大学医学部卒業。1951年渡仏。55年帰国。『雑種文化』などの文明批評、文学・文化・社会に関わる長年の旺盛な文筆活動で知られる。晩年は「九条の会」呼びかけ人として平和憲法を守る運動に身を投じた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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