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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0115680258 | KR211.5/キ/ | 2階郷土 | 109B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 2 |
中央図書館 | 0115680266 | K211.5/キ/ | 2階郷土 | 108A | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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| (他の紹介)内容紹介 |
秘められた悲しみにまなざしを向け、声にならないつぶやきに耳を澄ます。記憶と忘却、証言と沈黙、加害と被害、からだと言葉、そして、ともに生きていくことをめぐって、強くしなやかに織りなされた稀有なエッセイ。鵜飼哲・金石範・崎山多美の三氏による応答の文章に加え、待望の書下ろし「徘徊の棲家・ハニビルレ」等を収録。 |
| (他の紹介)目次 |
つぶやきの政治思想―求められるまなざし・かなしみへの、そして秘められたものへの 遠い島の友へ…―尹東柱「たやすく書かれた詩」 友人はみな“軍人”だった それはフケのせいなのよ 影の言葉を求めて…―いまだ幽冥の場所から あなたへ 島 ある「まなざし」の経験―鵜飼哲による応答 忘却は蘇えるか―金石範による応答 “ベー”を反芻する―崎山多美による応答 徘徊の棲家・ハニビルレ―応答にかえて |
| (他の紹介)著者紹介 |
李 静和 韓国済州島生まれ。1988年来日。成蹊大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 広島村を創立した和田郁次郎の生涯
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和田 郁次郎/伝等
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