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書誌情報

書名

「ごめん」で済むなら警察はいらない 冤罪の「真犯人」は誰なのか?    

著者名 柳原 浩/編
出版者 桂書房
出版年月 2009.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118029834327.6/ゴ/書庫5一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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トマス・ハリス 小倉 多加志
2002
933.7 933.7
日本-政治・行政

書誌詳細

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タイトルコード 1008000192362
書誌種別 図書
書名 「ごめん」で済むなら警察はいらない 冤罪の「真犯人」は誰なのか?    
書名ヨミ ゴメン デ スム ナラ ケイサツ ワ イラナイ 
著者名 柳原 浩/編
著者名ヨミ ヤナギハラ ヒロシ
出版者 桂書房
出版年月 2009.8
ページ数 230p
大きさ 19cm
分類記号 327.6
分類記号 327.6
ISBN 4-903351-75-9
内容紹介 2007年に冤罪が発覚した氷見事件に即して、警察の過酷な取調べの実態を丁寧に解説するとともに、冤罪を生み出す日本全体の構造についても言及する。
件名 刑事裁判、冤罪
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 芭蕉から近現代俳句までを共通の視点で分析してきた著者の研究姿勢を総括する評論集。「季語」と「切字」、「取合せ」など、芭蕉の革新がもたらした俳句表現の本質を受け継ぐ現代俳人たち。大野林火・田中裕明・波多野爽波・平畑静塔・永田耕衣・西東三鬼の俳句と生きざまを読み解く。
(他の紹介)目次 1 俳句表現の本質(季語と歳時の交響―芭蕉から大野林火へ
「取合せ」て「とりはやす」という手法―芭蕉から田中裕明へ
随想・俳句文体論へ向けて)
2 俳句の伝統と現代性(俳句スポーツ説の真義―波多野爽波の「写生」観
平畑静塔の「俳人格」とは何か―俳句の「作者」と作品の「主人公」のあいだ)
3 新しい伝統の享受のしかた(永田耕衣の俳句観―イロニーとアナロジー
西東三鬼の人と作風―波郷との交友を通して)


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