検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

いい人なのに嫌われるわけ     

著者名 石川 幹人/著
出版者 扶桑社
出版年月 2022.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似新川2213117092361/イ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2006
210.1 210.1
日本-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000367545
巻号名 2022年12月 55号
通番 00055
発行日 20221220
出版者 蒼花発行所

(他の紹介)内容紹介 応仁・文明の乱を機に未曾有の「地殻変動」に曝される中世社会。室町幕府の権威は失墜し始め、荘園公領制も変質してゆく。集権的性格が薄れるなか、民衆は村や町を拠点にどう自立性を強めていったのか。また守護や国人たちはいかにして戦国大名へと成長したのか。あらゆる階層で結ばれた「一揆」に着目、史上最も激しく社会が動いた時代を分析する。
(他の紹介)目次 第1章 領主の一揆―戦国大名の登場
第2章 百姓の内と外―村と村々
第3章 家中の形成から合従連衡へ―西と東の戦国大名
第4章 家中と国家―領国の仕組み
第5章 都市と都市民
第6章 戦乱に生きる
終章 戦国の収束
(他の紹介)著者紹介 久留島 典子
 1955年生まれ。東京大学大学院博士課程中退。現在、東京大学史料編纂所教授。日本中世史専攻。中世武家文書の編纂に従事しながら、中世から近世への社会の転換の特質を明らかにするために、村落史や領主制の研究をすすめている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。