検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報

書名

ガリレオ 地球をうごかした男  天才!?科学者シリーズ  

著者名 ルカ・ノヴェッリ/文・絵   滝川 洋二/日本語版監修   関口 英子/訳
出版者 岩崎書店
出版年月 2009.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119662377S289.3/ガ/ティーンズ27児童書一般貸出在庫  
2 新琴似2012837973J28/ガ/図書室児童書一般貸出在庫  
3 東札幌4012688943289/テ/1ヤング18-21一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ルカ・ノヴェッリ 滝川 洋二 関口 英子
2009
289.3 289.3
憲法-日本 日本-政治・行政

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000178595
書誌種別 図書
書名 ガリレオ 地球をうごかした男  天才!?科学者シリーズ  
書名ヨミ ガリレオ 
著者名 ルカ・ノヴェッリ/文・絵
著者名ヨミ ルカ ノヴェッリ
著者名 滝川 洋二/日本語版監修
著者名ヨミ タキカワ ヨウジ
著者名 関口 英子/訳
著者名ヨミ セキグチ エイコ
出版者 岩崎書店
出版年月 2009.7
ページ数 110p
大きさ 21cm
分類記号 289.3
分類記号 289.3
ISBN 4-265-04671-3
内容紹介 イタリア、ピサの斜塔のふもとで育った少年時代、地球や太陽、そして宇宙の仕組みについて書いた本のことや考え方など、ガリレオの生涯と功績を、ガリレオ自身が語る形式で、イラストを交えて紹介する。
著者紹介 ライター&イラストレーター。自然や科学についての本を数多く執筆。イタリア国営放送の番組作りに協力したり、月刊誌『G&D』の編集長でもある。2004年、イタリア・アンデルセン賞受賞。
個人件名 Galilei Galileo
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ガリレオ・ガリレイは、数えきれないほどの道具を発明し、公開の場で実験をおこないました。また、月面のクレーター、木星の衛星、太陽の黒点など、多くの発見もしています。自分の説を守るために、火あぶりの刑にされかかったこともありました。ガリレオの人生は、天体の真のすがたを人びとに伝えるための、文字どおりの戦いだったといえるでしょう。
(他の紹介)目次 ぼく、ガリレオ
まいったなあ。おなかぺこぺこ
ピサ大学の学生に
悪魔の大きさ
ピサの斜塔での公開実験
すばらしい生活
わが家へようこそ
近づく星たち
やがておとずれる苦難
月面にそびえる山
火あぶりのにおい
深まる対立
戦いのはじまり
星がわたしの頭に落ちてくる
いくら発明し、論文を書いても、満足できない
ペストだ!
たいへんなことになったぞ
裁判では負けたが、わたしは負けていない
(他の紹介)著者紹介 ノヴェッリ,ルカ
 ライター&イラストレーター。自然や科学についての本を数多く執筆しており、作品は、約20カ国語に翻訳されている。イタリア国営放送(RAI)の番組作りに協力したり、グラフィックデザインの月刊誌『G&D』の編集長をつとめたりと、多彩な活動をしている。もっとも優秀な子ども向きの科学書の著者として、イタリアの環境団体「レーガンビエンテ」から2001年に表彰された。2004年には、優秀な児童書におくられるイタリア・アンデルセン賞も受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
滝川 洋二
 NPO法人ガリレオ工房理事長。東京大学教養学部特任教授。1949年岡山県生まれ。1972年埼玉大学理工学部卒業、1984年国際基督教大学大学院博士課程修了。教育学博士。専門は概念形成研究、科学カリキュラム研究、物理教育(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
関口 英子
 翻訳家。埼玉県生まれ。旧大阪外国語大学イタリア語学科卒業。小説、児童書、映画字幕など、イタリア語の翻訳を幅広く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。