蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別南 | 8313271143 | J913/マ/ | 図書室 | | 児童書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
三体0 : 球状閃電
劉 慈欣/著,大…
時間移民
劉 慈欣/著,大…
三体[1]
劉 慈欣/著,大…
老神介護
劉 慈欣/[著]…
流浪地球
劉 慈欣/[著]…
白亜紀往事
劉 慈欣/著,大…
ミステリースクール
円堂 都司昭/著…
息吹
テッド・チャン/…
超新星紀元
劉 慈欣/著,大…
キヴォーキアン先生、あなたに神のお…
カート・ヴォネガ…
NOVA2023年夏号
大森 望/責任編…
円 : 劉慈欣短篇集
劉 慈欣/著,大…
三体0 : 球状閃電
劉 慈欣/著,大…
老神介護
劉 慈欣/著,大…
流浪地球
劉 慈欣/著,大…
三体X : 観想之宙
宝樹/著,大森 …
ネオ・サピエンス誕生
服部 桂/著,稲…
円
劉 慈欣/著,大…
クロストーク下
コニー・ウィリス…
クロストーク上
コニー・ウィリス…
逆まわりの世界
フィリップ・K.…
市(まち)に虎声あらん
フィリップ・K.…
月の光 : 現代中国SFアンソロジ…
ケン・リュウ/編…
タイタンのゲーム・プレーヤー
フィリップ・K.…
2010年代SF傑作選2
大森 望/編,伴…
息吹
テッド・チャン/…
フロリクス8から来た友人
フィリップ・K.…
三体[1]
劉 慈欣/著,大…
カート・ヴォネガット全短篇4
カート・ヴォネガ…
カート・ヴォネガット全短篇3
カート・ヴォネガ…
クロストーク
コニー・ウィリス…
NOVA2019年春号
大森 望/責任編…
revisions時間SFアンソロ…
大森 望/編
カート・ヴォネガット全短篇2
カート・ヴォネガ…
カート・ヴォネガット全短篇1
カート・ヴォネガ…
いたずらの問題
フィリップ・K.…
プロジェクト:シャーロック
大森 望/編,日…
はい、チーズ
K.ヴォネガット…
ジャック・イジドアの告白
フィリップ・K.…
シミュラクラ
フィリップ・K.…
去年を待ちながら
フィリップ・K.…
行き先は特異点
大森 望/編,日…
誤解するカド : ファーストコンタ…
野崎 まど/編,…
村上春樹「騎士団長殺し」メッタ斬り…
大森 望/著,豊…
人みな眠りて
カート・ヴォネガ…
SFの書き方 : 「ゲンロン大森望…
大森 望/編,ゲ…
NHKニッポン戦後サブカルチャー史…
宮沢 章夫/著,…
すばらしい新世界
オルダス・ハクス…
ゴッド・ガン
バリントン・J.…
ヴィジョンズ
宮部 みゆき/著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001745454 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
開けてはいけない マシカクショートショート |
| 書名ヨミ |
アケテワ イケナイ |
| 著者名 |
黒 史郎/著
|
| 著者名ヨミ |
クロ シロウ |
| 著者名 |
染谷 果子/著 |
| 著者名ヨミ |
ソメヤ カコ |
| 著者名 |
波摘/著 |
| 著者名ヨミ |
ナミツミ |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
190p |
| 大きさ |
13×13cm |
| 分類記号 |
913.68
|
| 分類記号 |
913.68
|
| ISBN |
4-569-88094-5 |
| 内容紹介 |
「開かずの金庫」を無理やり開けた強盗が見たものは…。恋人とケンカ別れをした青年の耳に届いた音の正体は…。小学校でかくれんぼをしていた少女が見つけたその部屋は…。1話5分で読める短編ホラー全15話を収録する。 |
| 著者紹介 |
「夜は一緒に散歩しよ」で第1回「幽」怪談文学賞長編部門大賞を受賞してデビュー。 |
| 件名 |
小説(日本)-小説集 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
前任地での仕事の引継ぎに行って来るといったまま新婚一週間で失踪した夫、鵜原憲一のゆくえを求めて北陸の灰色の空の下を尋ね歩く禎子。ようやく手がかりを掴んだ時、“自殺”として処理されていた夫の姓は曾根であった!夫の陰の生活がわかるにつれ関係者がつぎつぎに殺されてゆく。戦争直後の混乱が尾を引いて生じた悲劇を描いて、名作『点と線』と並び称される著者の代表作。 |
内容細目表
前のページへ