蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
わが内なる樺太 外地であり内地であった「植民地」をめぐって
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| 著者名 |
工藤 信彦/著
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| 出版者 |
石風社
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| 出版年月 |
2008.11 |
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資料情報
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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1
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2021/03/31
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000103482 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
わが内なる樺太 外地であり内地であった「植民地」をめぐって |
| 書名ヨミ |
ワガ ウチナル カラフト |
| 著者名 |
工藤 信彦/著
|
| 著者名ヨミ |
クドウ ノブヒコ |
| 出版者 |
石風社
|
| 出版年月 |
2008.11 |
| ページ数 |
310p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
229.2
|
| 分類記号 |
229.2
|
| ISBN |
4-88344-170-9 |
| 内容紹介 |
14歳で樺太から疎開した少年の魂が、樺太40年の歴史を通して国家を問う-。樺太生まれの詩人が、今まで誰も書かなかった樺太の姿と、その歴史が書き記されることなく消えてゆくことへの不思議を綴る。 |
| 件名 |
サハリン-歴史、植民政策-歴史、太平洋戦争(1941〜1945) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
一九四五年八月九日ソ連軍樺太に侵攻、八月十五日の後も戦闘と空爆は継続、幾多の民衆が犠牲となった。十四歳で樺太から疎開した少年の魂が、樺太四十年の歴史を通して国家を問う。 |
| (他の紹介)目次 |
1(空に見るもの―樺太挽歌 移住ということ ほか) 2(すでに無く未だ在る樺太―地図が記すもの 曖昧がもたらすもの―「地図」の中の「樺太」について ほか) 3(樺太渡島事始め(「日本郵船田子浦丸」就航 「樺太占領」事情 「田子浦丸」前史 夢見た移住者たち) ラベルの記憶―日露戦争と島民意識 ほか) 4(サハリン島へ―旅するためのエスキス 二〇〇二年の夏・サハリンの旅―視察報告記 ほか) 5(樺太の研究に携わる諸先生に 樺太に関する覚え書き ほか) |
内容細目表
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