蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116092875 | 133.9/ロ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
おつきさまこんばんは
林 明子/さく
くつくつあるけ
林 明子/さく
ことわざ絵本[Part1]
五味 太郎/著
パオちゃんのすべりだい
なかがわ みちこ…
思考の整理学
外山 滋比古/著
1から100までのえほん
たむら たいへい…
ともだちほしいなおおかみくん
さくら ともこ/…
世界名作ファンタジー19
平田 昭吾/企画…
世界名作ファンタジー20
平田 昭吾/企画…
おばけのいちにち
長 新太/さく
あめのひのころわん
間所 ひさこ/作…
おふろだ、おふろだ!
わたなべ しげお…
ねずみのさかなつり
山下 明生/作,…
かくれんぼ
たむら たいへい…
おやすみ
なかがわ りえこ…
おとうさんあそぼう
わたなべ しげお…
世界名作ファンタジー16
平田 昭吾/文,…
けんた・うさぎ : 子どもとお母さ…
中川 李枝子/さ…
アッチのオムレツぽぽぽぽぽ〜ん
角野 栄子/さく…
つりばしゆらゆら
もりやま みやこ…
アンパンマンとらーめんてんし
やなせ たかし/…
火の鳥No.2
手塚 治虫/著
おはよう
なかがわ りえこ…
火の鳥No.3
手塚 治虫/著
うわさのズッコケ株式会社
那須 正幹/作,…
パパ、お月さまとって!
エリック=カール…
ぼくひこうきにのったんだ
わたなべ しげお…
あしたプールだがんばるぞ
寺村 輝夫/さく…
火の鳥No.4
手塚 治虫/著
サンタクロースっているんでしょうか…
[フランシス=P…
かさじぞう
長崎 源之助/文…
よういどん
わたなべ しげお…
ねえ おはなししてよ
五味 太郎/作・…
チョビッとこわいおばけの話
木暮 正夫/文,…
こんばんはおばけです
さとう まきこ/…
火の鳥No.7
手塚 治虫/著
ズッコケ恐怖体験
那須 正幹/作,…
ギャハッとゆかいなわらい話
木暮 正夫/文,…
もうすぐおしょうがつ
寺村 輝夫/さく…
おばけのソッチおよめさんのまき
角野 栄子/さく…
クスクスゆかいなわらい話
木暮 正夫/文,…
鈴の鳴る道
星野 富弘/著
アンジュール : ある犬の物語
ガブリエル・バン…
狸小路
札幌市教育委員会…
ドキッとこわいおばけの話
木暮 正夫/文,…
ブルッとこわいおばけの話
木暮 正夫/文,…
少年少女日本文学館12
ゲハゲハゆかいなわらい話
木暮 正夫/文,…
深夜特急第1便
沢木 耕太郎/著
少年少女日本文学館1
前へ
次へ
Mann Thomas Andersen Hans Christian 魔の山
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001364046 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
リベラル・ユートピアという希望 |
| 書名ヨミ |
リベラル ユートピア ト イウ キボウ |
| 著者名 |
リチャード・ローティ/[著]
|
| 著者名ヨミ |
リチャード ローティ |
| 著者名 |
須藤 訓任/訳 |
| 著者名ヨミ |
ストウ ノリヒデ |
| 著者名 |
渡辺 啓真/訳 |
| 著者名ヨミ |
ワタナベ ヒロマサ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2002.7 |
| ページ数 |
334p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
133.9
|
| 分類記号 |
133.9
|
| ISBN |
4-00-025556-8 |
| 内容紹介 |
リベラルな社会という「希望」への連帯を説き続ける哲学者が、その主張を簡潔に示すエッセイ集。若き日の精神的遍歴を辿り、サイエンス・ウォーズ、ハイデガーとナチズム、グローバリゼーションなどの現代的問題に切り込む。 |
| 著者紹介 |
1931年ニューヨーク生まれ。スタンフォード大学比較文学教授。著書に「哲学と自然の鏡」「哲学の脱構築」「連帯と自由の哲学」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ミステリの醍醐味と言えば、終盤のどんでん返し。中でも、「最後の一撃」と呼ばれる、ラストで鮮やかに真相を引っ繰り返す技は、短編の華であり至芸でもある。本書は、更にその上をいく、「ラスト一行の衝撃」に徹底的にこだわった連作集。古今東西、短編集は数あれど、収録作すべてがラスト一行で落ちるミステリは本書だけ。 |
内容細目表
前のページへ