蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
オリエンタリストの憂鬱 植民地主義時代のフランス東洋学者とアンコール遺跡の考古学
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| 著者名 |
藤原 貞朗/著
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| 出版者 |
めこん
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| 出版年月 |
2008.11 |
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資料情報
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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0
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2025/02/12
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000107939 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
オリエンタリストの憂鬱 植民地主義時代のフランス東洋学者とアンコール遺跡の考古学 |
| 書名ヨミ |
オリエンタリスト ノ ユウウツ |
| 著者名 |
藤原 貞朗/著
|
| 著者名ヨミ |
フジハラ サダオ |
| 出版者 |
めこん
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| 出版年月 |
2008.11 |
| ページ数 |
582p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
223.5
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| 分類記号 |
223.5
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| ISBN |
4-8396-0218-5 |
| 内容紹介 |
アンコール遺跡が世界的な文化遺産として有名になったのは、フランスの冒険家・考古学者による発見・採掘があったから。彼らはアジアから何を持ち去ったのか。気鋭の美術史研究家が、インドシナ考古学研究史を再構築する。 |
| 著者紹介 |
1967年大阪府生まれ。大阪大学大学院修了。リヨン第二大学留学。茨城大学人文学部准教授。共著に「美術史のスペクトルム」「ヨーロッパ美術史」など。 |
| 件名 |
アンコール・ワット、東洋学者 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
サントリー学芸賞 渋沢・クローデル賞 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 読売新聞 日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ミステリの醍醐味と言えば、終盤のどんでん返し。中でも、「最後の一撃」と呼ばれる、ラストで鮮やかに真相を引っ繰り返す技は、短編の華であり至芸でもある。本書は、更にその上をいく、「ラスト一行の衝撃」に徹底的にこだわった連作集。古今東西、短編集は数あれど、収録作すべてがラスト一行で落ちるミステリは本書だけ。 |
内容細目表
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